皆さま こんにちは。

 

 

12月も中盤に差し掛かり、年の瀬も迫ってまいりました。

 

いかがお過ごしですか。

 

 

 

 

 

 

 

昨日発表になった、2022年の世相を反映した漢字

 

「戦」だったそうですね。

 

 

予想通りでしたか?

 

 

ロシアによるウクライナ侵攻が続いていますが

 

一年を表す漢字が「戦」だなんて、なんか残念。

 

 

「和」とか「穏」とかになる日が早く来ますように。

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さまにとって、ご自身の今年一年を表す漢字はなんですか?

 

 

 

毎年 幼なじみの友人と考えて発表し合うのですが

 

今回私と友人の最終候補に残った漢字2つは偶然にも全く一緒でした。

 

 

 

 

それは

 

「変」「動」

 

 

 

 

確かに、友人も私も変化に富んだ1年でした。

 

 

 

 

あ、私もう一つ最終候補があったのですが

 

それは

 

「老」

 

 

えーん

 

 

こんなに自分の老いを実感した年もありませんでしたが

 

これに決めてしまうのはあまりにも哀しすぎるし、今後死ぬまで毎年候補にあがり続けると思うので候補から外しました。

 

 

 

 

 

 

で、結局友人は「自」に変更。

 

 

自立、自活の意味と、自分自身を大切にする、という意味があるそうです。

 

 

 

 

 

 

 

一方、私は「動」に決めました。

 

 

 

今年は仕事も変わったし

 

牛田くんのコンサートで日本全国いろんな場所に行きました。

 

 

算命学でいうと、私は今年の2月2日までが約2年間の天中殺だとかで

 

引っ越しや転職、大きな決断はなるべく控えておとなしくしているように、と

 

易学鑑定士の従兄に言われたりしてましたが

 

あまり実感のなかった天中殺も明けて

 

思い切ってやりたかったことをやってみたりしました。

 

 

転職、コロナ感染、父の死…といろんなことがあったし

 

たしかにそれまで停滞していた運命が動き出したような感覚もあります。

 

 

 

 

 

次点の候補の漢字としては

 

「再」「縁」「楽」

 

あたりでしょうか。

 

 

 

 

今年は仙台や名古屋に住む懐かしい友人と何十年ぶりかの再会を果たして

 

一緒に楽しい時間を過ごすことが出来たし

 

 

コロナ禍で帰れずにいた私とジャックの実家にも それぞれ帰省することが出来ました。

 

 

たくさんの出会いや再会があって、しみじみと人とのご縁を実感したし

 

転職したことによって、時間的・精神的にかなり楽になりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

6月に変わった仕事は、友人が紹介してくれました。

 

 

 

今年4月の私の誕生日、この友人とトルコの寺院「東京ジャーミイ」を訪れたのですが

 

実は、その時にノリで診てもらった手相占いで、私と友人は相性が良く、今後一緒に仕事をするかも、というようなことを占い師さんに言われてたんです。

 

 

 

友人からは、「今の職場はとても雰囲気がいいところ」というのを前から聞いていました。

 

 

実際本当に雰囲気もシチュエーションも良く

 

私が想像していたよりもずっと責任ある仕事をしっかりこなしていた友人。

 

 

自分の大切なテリトリーに私を快く招き入れてくれたこと、仲間として迎えてくれたことに、ただもう感謝しかありません。

 

 

 

 

 

 

先日は、仕事のあとで急遽ご飯を食べに行こうということになり

 

すぐそこのイタリアンの店に前から行ってみたかった、ということで意気投合しました。

 

 

それぞれ買いたい物があったので、お店で待ち合わせしようということになり

 

買い物を済ませてテーブルで待っていたのですが、友人ちっとも来ない。

 

 

なんと、お互い違うお店で待ってました(;^ω^)

 

 

「すぐそこのイタリアン」が、それぞれ違う店のことだったのに、疑いもせずに相手を待ってた私達あせる

 

まったくかみ合ってなかった~😅

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今の仕事、最初はなかなか覚えられなくて迷惑かけてばかり汗

 

友人の顔を潰すようなことだけはしたくないと思ってたけれど

 

このままだと無理かも、申し訳なさ過ぎる。辞めた方がいいのかな、と思った時期もありましたが

 

やっとなんとか体がリズムを覚えてきたみたい(この年になると「頭」ですぐ覚えるのは無理)。

 

 

友人に「もう大丈夫だね。」と太鼓判を押してもらいました。

 

 

よ、よかったー!笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

 

 

 

そして彼女が言うには

 

「みんなが口々に『芽々さんって面白いね』って言ってくる」

 

と。

 

 

 

えー。私、面白くしてるつもりないんだけど…(;^ω^)

 

 

でも、それが嬉しいと友人。

 

 

よかった。とりあえず嫌われてないみたい(^^)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

松ぼっくりで、小さな小さなツリーを作りました。

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これはピヨちゃん用じゃないの。

 

職場の受付のキャラクターマスコットの横に置くためのもの。

 

 

 

 

 

ピヨちゃんのは、去年青空マーケットで買ったこっち。

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(ビーズは私がつけました)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

去年も一昨年も、花屋さんでグリーンを買ってきてクリスマスのアレンジメントを作ったのだけど

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今年は作れないままクリスマスの日を迎えそうあせる

 

 

 

 

 

 

そのかわり、正月飾りを作りました。

 

 

 

去年100均で買ったパーツをバラして作ったしめ縄飾り

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今年はなんと、縄から自分で作りました。

 

 

 

100均で売ってるこの紐を撚り合わせて

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こんなリースを作りました。

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(一巻きから2つ作れます)

 

赤い紙紐も編み込んでみました。

 

 

 

 

 

家にあったパーツをつけて…

 

 

 

 

 

 

完成!

 

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洋風の飾りも作ってみました。

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うふふ。なかなかいいでしょ?照れ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

話は変わりますが

 

 

今年の春、長年続けてきた新聞購読をやめました。

 

 

新聞読む時間と心の余裕がなくて、読まないままの新聞がうず高くたまってしまったから。

 

 

 

 

たけど、新聞って、あればあったで便利なんですよね。

 

 

荷物入れるときの緩衝材とか

 

雨でビショビショになった靴の中に丸めて入れたりとか

 

「今テレビ何やってる?」って時に、番組欄見たりとか

 

(そこ…?(^^;) )

 

 

 

 

 

そしたら先月某新聞の販売所から電話がかかってきて

 

「1週間無料サービスで配達するので、読んでみていただけますか?」

 

と。

 

 

 

 

久しぶりの新聞、やっぱり便利。

 

今やネットでニュースは分かるけど

 

新聞の紙面には、ふと目を引く記事や広告があったりして

 

思いがけない方向に世界が広がってく気がする。

 

 

不思議なのは、ネットでも広告とか関連記事とかいろんな情報が芋づる式に入ってくるけれど

 

ネットの場合、脳があんまりいい方向にいかない気がするんですよね。

 

 

読書もそうだけど、私はやっぱりスマホの小さな画面から得る情報よりも、自分で紙のページをめくるのが好き。

 

投稿欄を読むのも好きだし 都内の催しや紹介されてる本なんかも結構参考になるし。

 

 

娘も

 

「土曜日の特集やクロスワードなんかが好き。新聞って楽しいよね。」

 

と。

 

(ちなみに、ジャックは昔から経済新聞以外読みません)

 

 

 

 

転職して 前より時間や心に余裕も出来たことだし、また新聞購読しようかな。

 

 

なんて思っていた矢先

 

昨日の夜、タイミング良く新聞屋さんがやってきました。

 

 

 

 

「忙しい時間に申し訳ありません。」

 

と、本当に申し訳なさそうに深々と頭を下げる若い男の子。

 

イントネーションがちょっと東北訛り。

 

 

「今すぐじゃなくていいんです。でも、もしよかったらまたご検討いただけたら…。」

 

 

山形から出てきて間もないと言う彼は、この辺の土地にもまだ詳しくない様子。

 

今日が勧誘期間の最終日で、我が家が一番最後の一軒なのだとか。

 

北国出身だけど寒さに弱くって、東京の冬は思ってたより寒いんですね、と。

 

 

 

私、なぜか「東北」と聞くと親近感を覚えてしまう…。

 

 

「今すぐでもいいですよ。ちょうど購読再開しようかと思ってたんです。」

 

と答えると、「本当ですかっ!?」と、飛び上がらんばかりの喜びよう。

 

 

多分、ノルマとかあって、苦労してきたんだろうなあ。。。

 

「お礼のお品を取ってきますっ!」

 

と、話もそこそこに、うさぎのように踵を返して姿を消してしまった。

 

 

そしたら、今度はすぐに販売所からお礼の電話が。

 

「今連絡を受けました。また購読してくださるそうで、ありがとうございます!」

 

 

 

こんなに喜んでくれるって、新聞業界、今相当厳しいんでしょうかね…。

 

その電話の声や話し方が、山形出身の 亡くなった写真家の友人にびっくりするほどよく似てる。

 

さっきの若者が山形出身と聞いて、ちょうど彼のことを思い出していたところだったので、なんとも不思議な気持ちになりました。

 

 

 

息を切らして戻ってきた若者。

 

 

なんと、ビールをケースごともらってしまったラブ

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慣れない営業で、最後に訪ねた家で契約取れたのが相当嬉しかったんでしょうかね。

 

 

目がキラッキラキラキラ

 

マスクの上からでも明らかに興奮で上気してるのが分かります。

 

 

ズッシリと重いビールの箱を私に渡すと


「それじゃ、失礼しますっ!」

 

と、深々と頭を下げて、すぐまた踵を返そうとしたので

 

 

「あ、ちょっと待って。これおやつ。お仕事お疲れ様。」

 

と、家にあったエンゼルパイを1個渡しました。

 

 

「えっ、いいんですか?ありがとうございます!」

 

と、本当にうさぎみたいに、ぴょんぴょん跳ねるように帰っていきました。

 

 

 

娘と同じくらいの年じゃないかな…。

 

 

また新聞取ることにしただけなのに

 

なんだかとっても嬉しくなっちゃった…ラブラブ

 

 

ビールももらっちゃったし生ビール

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新聞と言えば…

 

 

 

 

11月から、大がかりな断捨離&整理・片付けを続けてきた私。

 

 

 

牛田くんが掲載された新聞が、かなりたくさんあることにあらためて気がつきました。

 

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そのほとんどが、自分の購読しているものでなく、ファン友さん達からいただいたもの。

 

 

 

そんな皆さまに感謝しつつ、今日は牛田くんの新聞記事を一部ご紹介しようと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

一番最初に私が手にした牛田くんの新聞記事は、2013年の大晦日。

 

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読売新聞の「人生案内」の、悩みとの向き合い方を各世代の著名人に聞いたというコーナー。

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「新しい目標を作って気持ちを切り替える」

 

14歳にして、この冷静さと視野の広さ、さすがです。

 

 

 

私、この時ジャックの実家に帰省していたのですが

 

新聞に牛田くんの記事が載っていると知って、「散歩してきます」と一人で外に出て

 

街をうろついて販売所を発見して買ってきました(///∇//)

 

 

 

 

 

 

 

 

その次は2014年2月16日の日刊スポーツ。

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羽生選手がソチオリンピックで金メダルを獲得した時のもの。

 

 

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アイスショーの楽屋で話をしたときの様子が書かれています。

 

 

 

この日、関東は記録的な大雪で

 

膝まで積もった雪に ずっぽずっぽと一歩ずつ長靴で穴を開けながら近くのコンビニまで買いに行きました。

 

 

 

 

 

 

ところで、俗物芽々子、その記事の横に今これを見つけました。

 

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EXILEのTAKAHIROの記事で「お兄ちゃんみたいな存在」という武井咲ちゃんはまだ二十歳。

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まさか、この3年後にお二人が結婚するとは!

 

 

 

 

 

 

 

あ、前後してすみません。

 

ファン友さんからいただいたこんな切り抜きもありました。

 

 

2013年12月

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これは、どこの新聞だったのかな。

 

2013年12月19日に行われた浜離宮朝日ホールで『お姫様とお菓子コンサート』を扱った記事。

 

 

なんて可愛い笑顔でしょう♡

 

 

「小さい子供たちがぼくを見て、ピアノやクラシックに興味をもてるような演奏家になりたいです」

 


うん。なってるなってる!ちゃんとそんな素敵な演奏家になってるよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

2014年9月8日 中日新聞

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名古屋在住だった牛田くん。中日新聞で扱われている頻度が一番多いと思います。

 

 

これは、9月15日に愛知県芸術劇場でプロコやラフマのソナタを初披露したリサイタルに関する記事。

 

白シャツで爽やかに笑う14歳の彼の身長はこの時165㎝。

 

 

 

 

 

 

 

 

2015年1月8日 四国新聞

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この写真、当時のチラシによく使われてましたね。

 

香川県での初リサイタルの前の記事。

 

 

 

 

 

 

 

 

2015年6月10日 中日新聞

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今度はロシア・ナショナル管弦楽団とミハイル・プレトニョフさんとの共演の記事。

 

当時モスクワ音楽院でロシアの先生方に師事していた牛田くんは、文字通り「ロシア漬け」

 

 

 

 

 

 

 

 

2016年11月11日 読売中高生新聞

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ポッキーの日に中高生新聞の紙面の表紙を飾った牛田くん。

 

取材を受けたのは17歳の誕生日。

 

 

「ピアノは、出した音が戻ってくる気がする。対話しているみたい。そこが好き。」

 

毎日最低6時間は向き合う“相棒”を優しく撫でた。

 

「ピノがいると、一人でも満たされる」

 

 

 

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2017年3月28日 日本経済新聞

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デビュー当時、牛田くんが愛読していたという日経新聞の「こえる(超える、越える)」というコーナー。

 

 

「10代、20代前半で、ピアニストとして弾かなければいけない曲を一通り網羅した後、好きなバッハにも挑戦したい」

 

 

17歳にして、既にピアニストとしての将来を見据えていた牛田くん。

 

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2017年4月19日 中日新聞(夕刊)

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デビューから5年、5月のリサイタルに向けた記事。

 

「自分に足りないものを磨くには何が良いか、考えています」

 

 

 

 

 

 

 

 

2017年5月1日 北海道新聞

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高知に続き北海道でも。日本全国津々浦々で話題の高校生ピアニスト。

 

Kitaraホールでのリサイタルを前に

 

「デビュー当時とは違ったアプローチの演奏を聴かせたい。」

 

 

 

写真の横の言葉がまたいいんですよ。

 

「年をとっても音楽を続けることが目標」と控えめに話す牛田智大さん

 

 

 

 

 

 

 

 

2017年9月18日 高知新聞

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3年ぶりの高知公演前の記事。

 

「楽譜って突き詰めていくと、どこまでも深く勉強できる。書いている指示だけでなく、前後のバランスだったり、時代背景、当時はやった演奏スタイルだったり。より多くの情報を考え、アカデミックに楽譜と向き合う土台をちゃんと作った上で、自分の色が出せれば、と今は思います」

 

当時17歳の彼の音楽に対する深い向き合い方がうかがい知れる内容です。

 

 

 

 

 

 

 

 

浜松国際ピアノコンクールが開催された2018年11月は、頻繁に中日新聞の紙面を飾りました。

 

 

2018年11月9日 中日新聞(夕刊)

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なんと、大々的に1面に登場。

 

中村紘子先生とのエピソードや先生への思いは、今読んでも胸がいっぱいになります。

 

「先生へささげるプログラム。先生が育てたコンクールで、あのコンサートと同じホールでしっかりと演奏し、また成長していきたい」

 

 

(T^T)゚。

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年11月24日 中日新聞

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安並貴史さん、務川慧悟さんと共に演奏した本選の時の様子。

 

この日は、亡き師を思い、額に汗を光らせ情熱的に弾き上げた。会場からは長いスタンディングオベーションが送られ、中には涙を流す観客もいた。

 

 

(T^T)゚。

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年11月25日 静岡新聞

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見づらくてすみません。ちょうど新聞の折れ目に牛田くんの顔がきてしまった汗

 

コンクールの結果が発表された翌日。地元静岡出身の今田さん、安並さんの活躍について書かれています。

 

 

 

 

 

 

同じ日の中日新聞

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見事2位(日本人最高位)と聴衆賞に輝いた牛田くん。

 

優勝したチャクムルさん、第3位のヒョクくんと並んでいい笑顔です。

 

 

「本選まで残れるなんて思ってもいなかった。満足な結果で、幸せな時間だった。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以上、紙面を飾った牛田くんの歴史でしたキラキラ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

鉛筆  鉛筆  鉛筆  鉛筆  鉛筆

 

 

コンサート情報です。

 

 

 

2023年6月3日(土)15時開演

コンチェルト(指揮:飯森範親/中部フィルハーモニー)

小牧市民会館(愛知)

♪モーツァルト:ピアノ協奏曲 第24番

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先日小平で共演した坂入健司郎さんのTwitterより

 

 

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またしても群馬の高校生たちの音楽教室でラフ3ですって!

 

なんて贅沢な…キラキララブ

 

 

お二人の笑顔、素敵ラブラブ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それでは、また。

 

 

 

 

(^-^)ノ~~