ああ、やっと!

 

牛田くんのピアノを聴きに行ってきました笑い泣き

 

 

 

 

 

2022年4月29日(金・祝)15時開演

読売日本交響楽団 創立60周年記念 甲府特別演奏会

YCC県民文化ホール(山梨)

指揮:坂入健司郎

ピアノ:牛田智大

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特急あずさに乗れば、新宿から約1時間半で着いてしまう甲府。

 

 

意外かもしれませんが、牛田くんが山梨で演奏会をするのは、今回でまだ2回目なんですよ(多分)。

 

 

 

 

第1回目は、2014年3月30日。

 

牛田くんはまだ14歳の中学2年生でした。

 

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8年前、ブログを始めた私が、初めて書いたコンサートレポが、このときの山梨リサイタルです。

 

 

 

私にとって、初めての遠征で

 

まだ家族を置いて一人でコンサートに行くことに抵抗があり

 

運転手ジャックと娘と3人で車で出かけました。

 

 

先着順だった自由席の2列目に座ったというのに

 

ジャックは途中からウトウト。

 

サイン会では、小学生の娘に笑顔を向けてくれた牛田くんは私になんぞ目もくれずえーん

 

 

以降私は、家族とコンサートに行くことをキッパリやめました真顔

 

 

 

 

 

今よりかなりあっさりでまともな記念すべき私の初レポ記事

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、

 

ゴールデンウィーク初日だというのに

 

この日は肌寒く、甲府の天気予報は雨100%雨

 

 

 

 

 

新宿から「かいじ」に乗って行きました。

 

 

 

今回は「かいじ」にしましたが、特急「あずさ」は、学生時代から帰省の時に乗っていた懐かしい電車。

 

車窓から見える景色を楽しみにしてたのに、あいにくの天気でちょっと残念。

 

 

 

 

よく考えてみたら、私、電車で甲府に行くのは初めて。

 

帰省の時は、途中で停まる駅だけど降りたことはないし

 

キャンプや温泉で山梨は何度も行ったけど、いつも車でした。

 

 

 

 

 

 

雨に濡れる甲府駅

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山梨の郷土料理といえば、ほうとう。

 

お昼に食べることにしました。

 

 

 

人気の「小作」は、雨の中お客さんが並んでいます。

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豚肉、鴨肉、焼き豚、熊肉ほうとうなんてのもあります滝汗

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桜肉のお刺身(馬刺し)も。

 

馬刺しは私の田舎でも食べられていたので抵抗ありません。

 

 

 

 

 

「きしめん」と「ほうとう」。

 

どちらもひらべったくてよく似てるけど、2つの違いは何だろう?と思って調べたら

 

きしめんは麺にコシを出すために生地に塩を練り込み、ほうとうは小麦粉と水のみなのだそう。

 

 

 

 

 

ほうとうといえばやっぱりこれ。かぼちゃほうとうを注文しました。

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熱々の鉄の鍋に入ってきましたよ♪

 

あったまりそう~温泉

 

 

にんじん、長ネギ、白菜、ごぼう、山菜…。

 

たくさんの野菜が入ってます。

 

 

ん…?カボチャはどこ?と思ったら、じゃがいも、里芋と智に下の方に沈んでました。

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デカっ!

(↑これが2つ潜んでました)

 

 

 

 

 

 

ワインでも有名な山梨。

 

せっかくなのでカップワインも頼みました(///∇//)

 

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うま~っ!飲みやすいラブ

 

さっすが甲州ワイン♡

 

 

…と思ったらチリ産だった(///∇//)ヒック…

 

 

 

甘くてホクホクのカボチャと赤ワインがよく合いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

YCC県民文化ホール。

 

外側は現在改修中の模様。

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ホールは1989席。

(画像お借りしました)

 

 

 

 

 

 

赤い座席と赤い絨毯。

 

前方の壁や天井は明るい木の色。

 

舞台には黒い縁取り。

 

重厚感のある素敵なホールです。

 

 

 

 

 

 

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ロビーには大きなシャンデリア。

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オケ用の椅子と共に、舞台に置かれたピアノはスタンウェイでした。

 

 

 

 

 

 

プログラム

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♪ モーツァルト:歌劇「フィガロの結婚」序曲

 

♪ ショパン:ピアノ協奏曲 第2番 ヘ短調 作品21

 

~ ~ ~ 休憩 ~ ~ ~

 

♪ ブラームス:交響曲第1番 ハ短調 作品8

 

 

 

 

 

 

 

拍手の中、黒い衣装のオーケストラの方達が着席しました。

 

 

 

続いて登場した指揮者の坂入さん。

 

牛田くんとは初共演ですね。

 

 

慶應義塾大学経済学部を卒業し、

 

その後、株式会社ぴあでサラリーマンとしてフルタイムで働きつつ指揮者活動を続けてきたという異色の経歴の持ち主です。

 

 

 

 

黒いスタンドカラーの衣装で登場した若きマエストロ。

 

その笑顔には強く人を惹き付ける魅力があり、彼が登場した瞬間、一陣の新しい風が吹いたような気がしました。

 

 

 

 

 

 

 

フィガロの結婚。

 

 

きめ細やかに粒が揃ったオケの音色。

 

読響さん、さすがです。

 

 

粒揃いの音色は、やがてグラスの表面でピチピチと小さく跳ねるスパークリングワインのよう。

 

活きがよくって細やかで

 

ワクワクと心が躍りました。

 

 

 

 

 

 

ピアノの蓋が持ち上げられました。

 

 

飛び出す絵本のページを開いたときのように

 

ピアノがより立体的に立ち上がるこの瞬間。

 

さあ、いよいよだな!と、一層心が浮き立ちます。

 

 

 

 

暗い舞台袖の奥から、微かにコツコツと聞こえてくる靴音。

 

ソリストの登場です。

 

黒蝶ネクタイのタキシード。

 

手には白いタオル。

 

 

にこやかに、福々しい笑みを客席に向ける彼の顔を見て

 

なぜか、鈴カステラを連想しました 笑

 

 

 

 

 

 

ショパン ピアノ協奏曲第2番。

 

 

オケの音色は絹糸のよう。

 

オーボエ、フルート、ヴァイオリン…。

 

それぞれの楽器の音の糸が光沢を放ち

 

ひとつに撚られていくみたい。

 

 

今日のピアノの導入は、雷鳴のように始まりました。

 

 

それまでオケの楽器の音色に魅了されていた耳が

 

その瞬間、すっかりピアノの虜になりました。

 

 

硬すぎず 柔らかすぎず

 

艶やかな漆のような音色…。

 

 

なんだろう。うまく言えないけれど、久しぶりに聴く第2番なのに、初めて聴くようなこの感じ。

 

 

 

まだ序盤なのに、牛田くんの頭から、ぽたりと一粒汗の雫が滴り落ちるのが見えました。

 

 

 

嘆きや焦燥を共有し、

 

ピアノの音色を受け、くすぶっていた感情を爆発させるようなオケの演奏。

 

 

 

その音楽は、どこかスタイリッシュだと感じるくらい洗練されていて

 

ブランデーを数滴落とした紅茶のように心地よく胸を満たします。

 

 

 

前回聴いた時よりも、さらにまた進化している牛田くんのショパン2番。

 

デビュー10周年リサイタルが終わってから約1ケ月。

 

彼がどれだけ豊かで充実した時間を過ごしてきたのかを垣間見たような気がしました。

 

ううん、この進化(深化)は、ショパンコンクールに向けて、そしてショパンコンクールを経て、気の遠くなるような努力や涙や経験と共に、牛田くんが手にした賜なのかもしれません。

 

 

 

1楽章が終わると、ソリストとマエストロは、心通わせた同志のように視線を合わせて小さく頷き合いました。

 

 

 

 

 

第二楽章。

 

 

研ぎ澄まされたクリスタルのようなトリル。

 

 

甘くロマンチックというよりは、くっきりとした潔さを感じさせ

 

その凜とした音色に思わず背筋が伸びました。

 

 

繊細で、誠実で、磨き抜かれていて…。

 

 

とろけるような甘美な愛の言葉というよりは

 

「僕はあなたを愛しています」

 

そんな、決然とした愛の告白を聞いているようでした。

 

 

 

ピアノの音色はオーボエのビロードのリボンを纏い

 

低音から高音へ 波打ち際の砂浜に足跡を残すように

 

深い旋律を胸に刻みつけて第二楽章が終わりました。

 

 

 

 

 

第三楽章

 

 

若い情熱と才能が、一気に爆発したようなエネルギッシュな演奏でした。

 

 

指揮者、ソリスト、オーケストラが三位一体となって化学反応を起こすコンチェルト。

 

そういう意味で、協奏曲はまた一期一会だと思いますが

 

それぞれがバランス良く主張し合い、互いを引き立て合って、

 

とても良い時間を共有してきたことが感じられました。

 

 

指揮者とのアイコンタクトひとつ取っても

 

私が今まで目にしてきたのは

 

大先輩の指揮者に「はい。大丈夫です。」と全幅の信頼を寄せて頷いてる牛田くんの印象が強かったけれど

 

もっと親密で、もっとさりげなく

 

まるで抜きつ抜かれつのかけっこを楽しんでいるような軽やかさ。

 

 

聴いているこちらも楽しくて

 

ずっと胸がドキドキしてました。

 

 

今まで何度も聴いてきたコンチェルト2番だけど

 

なんだかすごく新鮮です。

 

 

そして、牛田くんの左手が奏でる旋律は

 

そっとめくってみた葉っぱの裏側に、ハッとするような美しい色を見つけた時のような小さな驚きと共に

 

新たな魅力で魅了してくれました。

 

 

ああ、なんて素晴らしい!

 

体中がエネルギーで満たされていくのを感じます。

 

 

 

同時にゴールテープを切るようなフィニッシュに会場中が湧き上がります。

 

 

 

立ち上がり、ちょっとくだけた雰囲気でマエストロと肘タッチ。

 

 

客席に向かって深々と頭を下げる牛田くんの背中に向かって

 

坂入さんが満面の笑みで拍手を贈っている姿が印象的でした。

 

 

 

今日もまた、心の中で思いっきり叫びました。

 

 

 

 

 

ブラボーーーーっ!

 

 

 

 

 

 

ああ、また見たいな。聴きたいな。

 

坂入さんと牛田くんのコンチェルト。

 

 

 

 

 

 

 

アンコールはトロイメライ。

 

 

いつもより幾分男性的で

 

どこかちょっと独得で

 

優しく頼もしい父のような印象を受けました。

 

 

 

 

 

 

 

 

休憩後のブラームス交響曲第1番。

 

 

力強く重々しい低音とティンパニーの連打を聴いて

 

「あ、のだめでオーケストラが演奏してた曲だ!」

 

と。

 

 

こんな程度の知識ですみません…(^^;)

 

 

 

しかも、ショパンの第三楽章で、体内をアドレナリンが大爆走したために

 

というか、お昼に飲んだ赤ワインのせいかもしれませんが

 

あまりの心地よさに何度も意識が…汗

 

 

ハッと気がつくと、コンタクトしたまま寝てしまったあとのように目がカピカピ…。

 

 

あ、あれ…?私ったら…滝汗

 

 

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私の魂がシャバに戻ってきた時には既に演奏はクライマックス。

 

 

 

 

タクトを振る坂入さんは知的な雰囲気を持ちながらエネルギッシュ。

 

唯一無二の求心力を感じます。

 

 

 

そして、坂入さんもオケの方達も、演奏するのがとっても楽しそう。

 

 

 

演奏が終わったあとの坂入さんの挨拶や団員達を讃える様子も

 

最前列の団員全員と握手したり

 

後ろの方まで走って行って握手したり

 

鉄棒みたいに指揮台の手すりに両手でつかまって深々とお辞儀したり

 

表情豊かでちょっとお茶目で可愛くて

 

音楽と共に人を惹き付ける魅力に溢れてました。

 

 

 

音楽が大好き!

 

そんなパワーが舞台全体から伝わってきて

 

ああ、そうだよね。音楽ってこんなに楽しくて素晴らしいんだよね、って

 

あらためて教えてもらったような気がしました。

 

 

 

今日の演奏会、エネルギーと活力をたくさんもらいました。

 

 

やっぱりいいなあ、音楽って。

 

(途中寝ちゃったような気がするけど…(^^;) )

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

帰り、東京に向かう「かいじ」の中でスマホを見ていたら

 

 

「tomoharu_ushidaさんがインスタライブを開始しました」

 

というお知らせが。

 

 

 

 

 

 

ぬわんですとーっ!?

 

 

 

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大慌てでバッグをまさぐってイヤホンを取り出したけど

 

もつれててなかなかほどけないあせるあせる

 

 

 

最初の1分ほど聞き逃しましたが

 

予告もなく突然始まった牛田くんのインスタライブ。

 

 

場所は(甲府?)駅のホームです。

 

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雨に濡れたのかな?ちょっと乱れた前髪がセクスィーラブラブ

 

 

 

 

 

突然だったので、見逃した方もきっと多いと思います😥

 

 

 

ホームのアナウンスの声や、通過する電車の音で、牛田くんの声があまりよく聞こえませんでしたが

 

私がかろうじて聞き取れたのは、だいたいこんな感じでした。

 

 

 

 

・さっき甲府でのコンチェルトが終わりました。

 

・初めてのコンチェルトでご一緒したのも読響さんでした。

 

・今からあずさに乗って東京に帰ります。

 

・さっき、演奏会を聴いて下さった方達に「今日はインライやらないんですか?」って訊かれたので。

 その方達は、今ここから20メートルくらい離れたところにいるんですけど…

 

・駅のホームでこんなふうに一人で喋ってたら怪しい人物ですね(笑)

 

・あさっては琵琶湖ホールで、5月7日は川崎でショパンのコンチェルトを演奏します。

 

 

 

あと、演奏にあんまり満足できなかったご様子。演奏というよりは「響き」にかな?「難しいですね。」と言ってました。

 

 

全部で5分弱くらいだったでしょうか?ゴーッという電車の音がしたと思ったら、インライは突然終わりました。

 

 

 

 

 

今後も演奏会のあとに突然のゲリラライブがあるかもしれません。

 

 

皆さま!

 

明日(1日)と7日の夕方~夜は、スマホを肌身離さず要チェックですよ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、

 

 

関東地区にお住まいの皆さまー。

 

 

ご覧になりましたか?今朝8時~BSテレ東で放送された『おんがく交差点』。

 

『ピアニストx歌うヴァイオリン コラボレーション名曲集 第35弾!』

 

 

 

収録・放送は前のものですが、今日は新垣隆さん、角野隼斗さんと共に牛田くんの回の放送でした。

 

 

ヴァイオリニストの大谷康子さんと牛田くんがコラボしたのは、ショパンの『夜想曲 第20番 』。

 

 

 

演奏素敵だった~笑い泣き

 

 

トークの牛田くんもかわいくてかっこよかった~ラブ

 

 

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放送地域じゃなくて見られなかった皆さま。

 

 

この記事の最後に、本放送(2019年6月)したときの一部始終(ノーカット版)の内容が記載されてます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨日4月29日は、Cocomiちゃんのファーストアルバム『de l’amour』の発売日でもありました。

 

 

 

 

家を出る直前、我が家にも届きましたよ。

 

 

アルバム1枚なのに、やけに大きな段ボールだな、と思ったらプロマイドが付いてました。

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綺麗ですね。この黒を背景にした色鮮やかな花とCocomiちゃん。

 

 

 

 

CDというよりは、高級な化粧品を買ったみたい。

 

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ご両親譲りで、きっと美意識が高いんでしょうね。

 

 

 

 

ニュウニュウ、金子三勇士さん、チェリストの佐藤晴真さん、ヴァイオリニストのデイヴィット・ギャレット…。

 

世界で活躍する錚々たるアーティスト達とのコラボです。

 

 

牛田くんがコラボしてるのはクライスラーの『愛の喜び』とジュール・マスネの『タイスの瞑想曲』。

 

 

 

 

今さっそく聴いてます。

 

Cocomiちゃんのフルート、伸びやかで美しい音色です。

 

 

そして、やっぱりいいなあ、牛田くんのピアノ。

 

コンサートとはまた違う魅力。キラキラですキラキラ

 

 

 

 

 

 

レコーディングも楽しかった様子。

 

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(Cocomiちゃんインスタより)

 

 

 

 

ね、彼は素敵なピアニストでしょ?Cocomiちゃん。

 

 

その昔、あなたのお父様が演じたピアニストも素敵でしたよ~。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ますます演奏家としての実力を身につけて、長く活躍して欲しいですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

赤薔薇   ピンク薔薇   赤薔薇   ピンク薔薇   ピンク薔薇   赤薔薇

 

 

 

 

コンサート情報です。

 

 

 

 

 

2021年10月16日(日)14時開演

ふくしん夢の音楽堂(福島)

♪モーツァルト:ピアノ協奏曲第24番

 

 

 

 

 

 

2023年3月5日(日)14時開演

福山士沼隈サンパル(広島)

リサイタル

 

 

 

 

 

 

詳細分かりましたら、こちらの記事に追記しておきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

10月16日!

 

23歳のお誕生日に故郷福島でコンチェルト!

 

 

笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

 

 

 

 

 

そして、広島の皆さま、おめでとうございます!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それでは、また。

 

 

皆さま、素敵な週末をお過ごしください。

 

 

 

(^-^)ノ~~