みなさまこんにちは。


昨日のバレンタインデー、いかが過ごされましたでしょうか?


わたくし、幸福なことに、最愛の男性と、素敵な時間を過ごすことが出来ました。


(///∇//)



はい。行ってまいりました。


2015年2月14日(土) 


牛田智大 ピアノ・リサイタル

         in 東京オペラシティ
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開場1時間前に仕事が終わり、駆けつけた東京オペラシティ。


CD売り場ではかなりの人だかり。


今回は、オペラシティにしては珍しく、楽譜「想い出」の販売もありました。


私は今回、「リトル・ピアニスト」の、大好きな「ガオー」の写真のページにサインをいただこうと思っていたのですが、


ちょっと目を離した隙に売り切れ。


(T_T)



↓「ガオー」の写真
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「想い出」の楽譜も、最新CD「トロイメライ」も完売という盛況ぶり。


仕方ないので、まだ1枚しか持っていない(笑)「想い出」のCDを購入(*^.^*)




この日のプログラム



♪ モーツァルト:ピアノソナタ第11番 イ長調 K.331「トルコ行進曲付」


♪ プロコフィエフ:ピアノ・ソナタ:第7番 変ロ長調 Op.83「戦争ソナタ」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


♪ ベートーヴェン/ラフマニノフ : 劇付随音楽「アテネの廃墟」よりトルコ行進曲


♪ ベート-ヴェン : バガデル「エリーゼのために」 イ短調 Wo0.59


♪ ベートーヴェン : ピアノ・ソナタ第14番 嬰ハ短調 Op.27-2「月光」


♪ ラフマニノフ : ピアノ・ソナタ第2番 変ロ短調 Op.36(ホロヴィッツ版)



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モノクロ写真を使った、A5サイズの小さめのプログラム。


見覚えがあるな…、と思ったら、


私と牛田くんの運命の出会い(〃∇〃)


2013年9月7日のリサイタルの時のものと、色や大きさ、構成がそっくり。


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この時も、数々の演奏曲を、童話の「ヘンゼルとグレーテル」に見立て、


「主人公の心情や場面を表現することに挑戦したい」


という牛田くんの挨拶文がありましたが、


今回はなんと!


「バレンタイン・デーにちなんで、楽曲を通じさまざまなタイプの男性を描写することを試みたい」


とのこと。


(≧▽≦) きゃー!なんて粋な試み!


ちなみに、牛田くんが表現したいのはこんな感じ。


◆モーツァルトのソナタを通じて「甘えん坊だけどやんちゃな男性」


◆プロコフィエフのソナタ「戦争」を通じて「おしゃべりだけれど謎めいた男性」


◆ベートーヴェンのソナタ「月光」を通じて「紳士的だけれどおこりっぽい男性」


◆ラフマニノフのソナタ第2番を通じて「情熱的だけれど繊細な男性」



( ´艸`) うわっ。楽しみ~♪




「あさイチ」に出演したときは、作曲家を血液型で予想してましたけど、

牛田くんって、作曲家の人間像までしっかり追究するんですねー。


牛田くん自身は、どんなタイプの男性なのかなっ?(〃∇〃)


「演奏しているうちに意図せず違うタイプがでてくるかもしれません。」


とのこと。


きゃっ。ともくん自身が顔を出してくるかもしれないのね。

(≧▽≦)ワクワク



オペラシティは、ちょうど今朝放送された「題名のない音楽会」の観覧に足を運んだ11月以来。


晴れてはいるものの、身を切るような冷たい風が吹くこの日の東京。


外から来たせいか、緊張のせいか、座席に腰を下ろしても、手が冷たくて落ち着かない。


オペラシティの舞台袖は、ガッチリとした重厚な木の扉がぴったりと閉じられて、中の様子を垣間見ることは出来ません。


今、あの扉の向こうで、牛田くんがスタンバイしてるのね…。



場内の照明が絞られ、ゆっくりと扉が開きました。



登場しました。


いつものベストスタイルに今日は赤地に白と紺のラインが斜めに入ったネクタイ。


散髪した模様。美しく撫で付けられたサイドの髪も襟足も、ほんの少しですが短くなってます。


まず、まぶしそうに、少し懐かしむように、ホールの上の方を見上げました。


手には無地の白いタオル。


柔らかな微笑みをたたえて、会場の遠くの方から、ゆっくりと満遍なく客席に視線を送り、美しいお辞儀。


ピアノの前に座りました。


「その瞬間」を待つように、静かに目をつぶり、


やがて、「うん」と自分にOKを出すように笑顔で頷いて、弾き始めたモーツァルトソナタ11番。


この、まろやかな真綿に包まれたような音色…。


サントリーホールで聴いた、中村紘子さんの音色を思い出しました。


いつもより、より丁寧にしっかりと弾いている印象。


…と思ったら、フルバージョンの演奏だったようです。


今回、私、久しぶりに指がしっかり見える席だったのですが、


牛田くんの指の美しいこと!


指の動きの見事なこと!


指の見える席は、プラス1000円くらいにしてもいいのではないかと思うくらい、お得な気分でしたよ(^^)。



第1楽章。


その美しい手が、何度もクロスして、優雅な様子に見とれてしまいました。


第1楽章が終わって、タオルに手をやり、


両手をこすり合わせて、はあーっと息を吹きかけました。


やっぱり少し寒いと感じてたのは気のせいじゃなかったのかも。


ピアニストの指がかじかむのは致命的。


んモー!おうし座エアコンのつまみどこっ?!


(TωT)あったかくしてあげてー!



第2楽章、第3楽章。


軽快に、丁寧に。


鍵盤から離れた時の左手の動きがとてもかっこいい。


オペラシティの舞台に置かれたグランドピアノだけでも絵になるというのに、


牛田くんの演奏姿、美しすぎる…キラキラ


この世にこんなに美しいピアニストがほかにいるでしょうか?



演奏が終わって、正面にも、左右、後ろの2階席にも、


とても丁寧な心のこもったご挨拶。


にっこりと微笑みを浮かべながら、舞台袖に入っていきました。


厚さ30センチ近くあろうかという重そうな木の扉を支えている男性スタッフが、


左手でドアを押さえながら、右手でパタパタと自分の胸を叩き、


彼の演奏を讃えているのが見えました。




戦争ソナタ。


座ると同時に演奏が始まって度肝を抜かれた愛知の初披露の頃と違って、


早すぎもせず、ためすぎもせず、落ち着いた印象で演奏が始まりました。


タカタ タカタ タッタラン…♪


このフレーズを聴くと、私、もう何ともいえない気持ちになります。


しつこいようですが、愛知でいきなり殴られたような衝撃を受けたこの曲。


どうにもとっつきにくいこの曲を追いかけているうちに、


なんというか、強引で身勝手な男に翻弄されてる女のような気分に…。


またしても頬を何度も叩かれているような…。


わ、私、Mだったのだろうか…。(///∇//)


多分、それだけ(どれ?)じゃない。


この日の牛田くんの演奏ソナタ。愛知以来の気迫を感じました。



第2楽章。


「おしゃべりだけど謎めいた男性」のみならず、


いろんな表情の牛田くんが見えました。


苦悩の末に何かを産み出すかのように眉をひそめたり、


難しいパズルを攻略する少年のような、やんちゃな表情になったり。


またしても右手と左手が何度もクロスしているけれども、


どちらの手にバトンが渡っても、主題のメロディは、くっきりと浮き立っている。


小川のせせらぎのようなピアニッシモに聴き惚れていると、


今度はボーンボーンと不気味な振り子時計のような音に、


深い沼の底に引きずりこまれそう…。



第3楽章。


少しジャズの要素もありそうな、カッコイイ音楽。


右に左に体をくねらせながら弾く牛田くんも、


手で、足で、頭で…。全身でダンスを踊っているかのよう。


華奢な体の割に、そこだけが大人のような白く大きな手が


指をいっぱいに拡げてピアノを叩きつける様子は、


奇跡を見ているようで目が離せませんでした。


大迫力のフィニッシュ!



いつもはこの曲を弾いたあとの牛田くん、


肩で息をしてるんですよ。


「大丈夫かな?」って心配になるくらい、疲れて見える時もあるんですよ。


だけど今日の牛田くん、全く平気そうに見えました。


力が漲っているようにすら見えました。


なんというパワーの持ち主!!!




休憩のあとの1曲目は、ベートーヴェンのトルコ行進曲。


たしか、高知のアンコールで聴いたはず。


でも、あの時とも違う。よく知ってるピアノ発表会の演奏とも違う。


なに?このビーズを散りばめたようなキラキラ感は…。



次の曲に入る前に、静かに目をつぶり、


「ふうっ」と吐いたため息の音が、私のところにも聞こえてきました。


CDでは何度も聴いていたけれど、初めて生で聴く「エリーゼのために」。


勝手に脳内変換。


「芽々子のために」。  (≧▽≦) ←(パンチ!




さて、誰もがこの日一番楽しみにしていたのではないかと思われる


ベートーヴェンの「月光」。


第1楽章。


重く、哀しく、静かに…。


上体を前に倒して、包み込むように、囁くように、


牛田くん、ほとんど目をつぶって弾いているように見えました。



「祈り」。



そう。牛田くんの「月光」は、深い深い祈り…。



漆黒の闇に浮かぶ満月。


冴え冴えと白く静かに光る月。


それを映す湖のさざ波。


目をつぶると、情景がはっきりと浮かんできます。


あまりに素敵な演奏だったため、


第一楽章が終わったあと、小さな拍手が起こりました。


既に演奏の準備に入っていた牛田くん、


座ったまま右手を胸にあてて、にっこりとその拍手に応えました。


ああ、こういうところが、本当にあなたは素晴らしい…キラキラ



第2楽章。


印象の薄い曲ですが、リストはこの第2楽章を


「2つの深淵の間の1輪の花」


と形容したそうです。


さっきまで上体を倒していた牛田くんの背筋が伸びて、


軽快に、楽しそうに、


無邪気な少年の表情に戻りました。



手に汗をかくのでしょうか。


楽章と楽章の間に、何度も丁寧に指の間をタオルで拭きます。


そのたびに、手の美しさにドキッ。


そのままにせず、丁寧にタオルをたたんで戻すところに


人としての凛とした美しさを見せられたような気分。



さてさて、牛田くんの演奏で是非とも聴きたかった第3楽章。


熱く重く、情熱的な演奏かと思いきや


意外に爽やかで瑞々しい印象を受けました。


なんというか、清潔感溢れる、15歳の第3楽章。


ユンディのリサイタルに行った時は、この曲を弾きながら、ユンディは雨のように幾筋もの汗をたらしていました。


牛田くん、真剣な表情ではあるものの、むしろ簡単に弾いてるようにさえ見える…。


これってすごい!((゚m゚;)


物足りないかって…?


いいえ!今の牛田くんにしか弾けない、キレのいいまっすぐな第3楽章。


しっかり胸に刻みました。


だってこの先、彼が恋や苦しみや、いろんな経験を重ねていく中で、


きっと今日のとは違う演奏になるでしょうから。



ラストのラフマソナタ第2番。


9月にスタートしたリサイタルプログラムの中で、


私にとっては、戦争ソナタと同じく特別な曲。


こんなすごい曲を、どう理解すればいいの?


どうやってついて行けばいいの?


あまりのショックに、頭の中が真っ白になって、


今まで涙したり酔いしれたり出来たのは、甘やかな余裕があったからだったんだと、


苦々しいような寂しさを感じた衝撃の曲。


この曲をこんなふうにゆったりと味わいながら聴ける日が来るなんて…。


嬉しい・・・(ノ_-。)



きっと、私が聴き慣れたからだけじゃない。


弾くたびに、牛田くんが自分のものにしているからかもしれない。


イチョウの葉っぱが舞う中、通勤時に自転車を漕ぎながら聴いていたせいか、


私にとって、すっかり秋のイメージのこの曲。


いつの間にか愛着を感じるようになっていたこの曲を弾くのが最後の時は、


私、寂しくて涙が出ちゃうかも…。



堂々と力強いフィニッシュ!


弾き終わって輝く表情。


胸に手をあて、客席の遠くに、近くに、サイドに、後方に、キラキラした瞳で丁寧なお辞儀。


割れるような拍手。


素晴らしい!素晴らしい!


思わず拍手する手に力がこもり、両手が痛くなりました。



1人の女性が舞台に近付き、花束を差し出しました。


片膝をついて受け取る牛田くん。


自ら右手を差し出して握手。


この気品。やはり王子。王冠2


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アンコールを求める拍手に、さっき受け取った花束を抱えて戻ってきました。


客席からよく見えるように花を置き、ピアノの前に座ります。


まるで、「この花束を皆さまに。」と差し出してくれているように。



弾き始めたのは、ノクターン9-2。


包み込むように優しい音色。



香川のリサイタルの記事で、


「世界中の人に、牛田くんの癒しのメッセージのピアノを聴いて欲しい」


と書いたところ、HっぽこPンダさんから、


「『ショパンコンクールの期間中に爆弾テロに巻き込まれた女の子を悼むために、日本人出場者がノクターンOp.9-2を弾いた。

その間だけ、銃声の音が止まった。』

という小説を思い出しました」


という素敵なコメントをいただきました。


ああ、本当に、この演奏を聴いたなら


テロリスト達は、無意味な銃を背中から降ろすかもしれないのに…。




一度袖に戻り、再び戻ってきた牛田くんの手元から、何かがぽとり。


あれ?タオル落としたよ!


…と思ったら、手にはタオルをしっかり持っている。


よく見たら、それは小さなカイロでした。


そっか。やっぱり手が冷たかったのね。


タオルの間に、カイロをはさんでたのね。


それが目立たないように白いタオルを…。


(ノ◇≦。) なんて意地らしい…。



2曲目はしっとりと、ニーノ・ロータの「ロミオとジュリエット」。


そして、そのまま両手をこすり合わせてちょっとお茶目な表情で


「さぁて、じゃ、次はやっぱり、アレいっちゃおっかな♪」


とでも言うように、弾き始めたのは「乙女の祈り」。


ああ、この真珠の首飾りのような音の粒…。


マズい。今回も溶かされる~!

(/TДT)/



きっと、この瞬間、会場中が牛田くんに恋しましたよ。


(*^.^*)




もう1曲くらい、アンコール聴けるかな?と思っていたのですが、


重い扉が閉じるとともに、意外にあっさり終わってしまった拍手。


なんで?東京人、あっさりしすぎよー!(iДi)


と、思ったのですが、あとでよくよく考えたら、


近隣の県や地方からもアクセスしやすいオペラシティ。


遠方からいらした方達が、早めにサイン会の列に並びたかったのかもしれません。


だって、サイン会は長蛇の列!


(@_@)


牛田くんの周りにも、スマホやカメラを持った人だかり。


土曜日だからでしょうか。小さなお子さんの姿も多く、


バレンタインのチョコをプレゼントする、数多くの女子。


案の定、膨大な数の人達をはけさせるため、超サクサクのサイン会。






えー、皆さま…。



前回の香川で、ワタクシ「脱・手ブレ宣言」をしたような気がしなくもないのですが、


何かの間違いだったかもしれません。(;^_^A


というか、人だかりが凄くて、近づけなかった…(T_T)



一応載せときます。



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・・・。(T_T)これで全部なの…



あまりにもちゃんと撮れなかったので(いつもだけど)


寂しさを拭いきれず、


そのあと入ったB1のパン屋で見つけた牛さんを独り占め。


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…。(T T)




あ、それと、いただいたサイン。


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( ._ .) ・・・。



やっぱり物足りませんよね?


さぁて、じゃ、次はやっぱり、アレいっちゃおっかな♪(ともくん風)


今回も、しっかりいました(笑)、九州のファン友さん。


彼女の写した作品をどうぞ!




今回は、本当にサインをもらう人が多かったので、牛田くん、うつむいてる写真が多いです。



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うつむいてるお顔も素敵ラブラブ


P子、いつもいつも本当にありがとう! (^з^)-☆Chu!!





会場を出る前に、ふと天上を見上げたら、その美しさにびっくり。


舞台に立った ともくんの瞳には、こんな景色が映ってたのね…。


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(ちょっと筍が食べたくなった…(〃∇〃) )



正面はこんな感じ
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(どちらも画像お借りしてます)



最初に登場したとき、懐かしい場所に帰ってきたような表情で、上の方を見上げていた牛田くん。


考えてみたら、彼の本格的デビュー公演と言われたのは、


2012年7月17日のここオペラシティのリサイタル。


その後も、2013年1月23日、9月7日のリサイタル、


2014年6月5日のウィーンカンマーとの協演と、


オペラシティでのコンサートはこれで5回目。


牛田くん自身、きっと感慨深いものがあったのでしょうね。


今回のリサイタル、ある意味牛田くんの集大成だったと思います。


真心こめて組まれたプログラムとメッセージ。


手を抜かない全身全霊の演奏。


柔らかな表情と、聴衆一人ひとりに向けられた丁寧な挨拶。


前回の高松が最高だと思っていたけれど、


それを越える素晴らしい演奏会だったと思います。



私が牛田くんと運命の出会い(〃∇〃)を果たしたのも、2013年9月7日のオペラシティ。


あの時は、「こんな小さな子供が、こんなすごいピアノを弾いている!」と、まずびっくりしたのが最初だったけど、


まさかそのあと1年半の間に、16回も彼のコンサートに足を運ぶことになろうとは!


(///∇//)




1年半前、いきなり私の人生に、1人の少年が飛び込んできた。


小さくて、けなげで、それ以上弾かせるのが可愛そうにさえ感じた男の子が


今、目の前で少年から青年への階段をのぼっている。


デビューから約3年。


私はその半分しか知らないけれど、


その短い間にも、あなたは驚くほどの成長を見せてくれた。


私の世界を大きく広げてくれた。


努力する姿、謙虚な態度、常に前進し続ける音楽…。


これからの長いピアニスト人生、


あなたはきっと日本を飛び出して行くでしょう。


あなたがもっともっとたくさんの階段をのぼって戻ってきたとき、


「おかえり」って言わせてね。





外は寒かったけど、牛田くんのピアノが、オペラシティを熱くしてくれました。



コホン…(*v.v)。



それでは、今回も叫ばせていただきます。



牛田くーん!

素敵なバレンタインをありがとう!

最高のプレゼントをありがとう!

ずっとずっと、応援してるからねーっ!


\(^o^)/ラブラブラブラブラブラブ