例えば、独り暮らしをしているときの夕食は、毎回、外食でしたが、数軒のお店を廻っているだけで、“新しいお店を開拓しよう”とか思ったりすることはありませんでした。“あ、ここに入ってみよう”とかも。
きっと、面倒だったのでしょう。
それよりも、いつものお店で、いつもの雰囲気の中で、いつもと同じようなものを食べる方が落ち着くと感じていました
それなのに、このたびの脳内出血の発症で、根本的なところを変えざるをえませんでした
独り暮らしの放棄
介護職員として働くことを断念
そして今は、“いつも通り”が無いのが苦痛です
現在、構築中です。