倒れていた私が発見された経緯を書いておこうと思いますニヤリ

その日、出勤時刻になってもやって来ず、電話しても出ない私を不審に思った施設長は、母に電話をしました。そして、母が、当時、一人暮らしをしていた私の部屋に来て私を発見してくれました。
このとき、私に二つのラッキーがありましたウインク
施設長が、単なる遅刻と思わずに母に連絡をしてくれたこと。

母が、どこだかわからない私の部屋にすぐに来てくれたこと。
このラッキーがなかったら、私は、もっと重たい傷がい残っていたかもしれないし、もしかしたら、命を落としていたかもしれないですショボーン