映画をたくさん観たい ☆\(#⌒0⌒#)/☆ -2ページ目

映画をたくさん観たい ☆\(#⌒0⌒#)/☆

映画を年間 50〜60本観てます。

最近、浅草ロック座にハマってしまいました❗️

(^O^)V




月曜日に、多摩センターにあるイオンシネマで観たよ🎶


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先ずは、解説 ⬇︎⬇︎


歌手やファッションモデルとして活躍するきゃりーぱみゅぱみゅがロボットと判明し、がくぜんとしながらも自分探しの旅に出るファンタジー。


日本以外にもフランスやドイツでも撮影を敢行し、テレビ番組「きゃりーぱみゅぱみゅテレビJOHN!」の名場面のリメイクシーンも挿入される。


きゃりーぱみゅぱみゅの魅力が堪能できるとともに、シュールなストーリー展開も見どころ。


2014年、ワールドツアーを行ったきゃりーぱみゅぱみゅ。


そのヨーロッパ公演で関係者の口から、「きゃりーぱみゅぱみゅは人間ではないのでは」という証言が飛び出し、その後、証言者たちの行方がわからなくなってしまう。


そして日本に帰国したきゃりーは、自分がロボットだということを知って驚く。


世界中の少女たちによる組織が出生について知っていると聞き、きゃりーはヨーロッパへ足を運ぶ。


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🌟きゃりーぱみゅぱみゅの可愛さだけが良かった🌟


🌟内容としては、サッパリつまらなくて、わざわざ映画にする意味があったのだろうか?🌟


🌟今年観た映画では、ワースト1だな🌟


(^O^)V











月曜日に、多摩センターにあるイオンシネマで観たよ🎶


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先ずは、解説 ⬇︎⬇︎


日本映画界を代表する名カメラマンであり初監督作『劔岳 点の記』が絶賛された木村大作による人間ドラマ。


笹本稜平の小説を原作に、これまでの生活を捨て亡き父が遺(のこ)した山小屋を継いだ青年と、それぞれに居場所を求め小屋に集う人々との交流や家族の絆を描く。


山での暮らしや父を知る人々と接するうちに成長していく主人公を、松山ケンイチが熱演。


共演には蒼井優、小林薫、豊川悦司ら実力派がそろう。


立山連峰で長期ロケを行い山々の光景を映し出した映像は圧巻。


立山連峰で暮らしてきた長嶺亨(松山ケンイチ)は、山小屋を経営する厳しい父・勇夫(小林薫)に反発し都会で暮らしていたが、父が亡くなったため帰郷する。


そこで気丈に振る舞う母やその姿を見つめる山の仲間、遭難寸前で父に救われ今は山小屋で働く高澤愛(蒼井優)らと接するうち、組織の歯車として働く今の生活を捨て山小屋を継ぐと決める。


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🌟髪の毛バッサリと切った蒼井優、松山ケンイチのファンなので、低評価だったが観てみた🌟


🌟標高3000m、立山連峰のある山小屋のお話🌟


🌟大自然の映像には納得したが、それぞれの俳優達の良さが表現されていなかった気がした🌟


🌟山の厳しさとか、恋愛とかをもっと描いて欲しかった。中途半端だった🌟


🌟BGM、音楽が時代劇に使われるようなフレーズで、不釣り合いにか 感じた🌟


🌟この監督の前作、『劔岳 点の記』の方がずっと良かった🌟


(^O^)V











月曜日に、多摩センターにあるイオンシネマで観たよ🎶


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作家・桜坂洋のライトノベルを、トム・クルーズ主演で映画化したSFアクション。


近未来の地球を舞台に、ある兵士が戦闘と死をループしながら、幾度も戦闘するうちに技術を身に付けていくさまを描く。


監督は、『ボーン・アイデンティティー』『Mr.&Mrs. スミス』などのダグ・ライマン。


主人公と共闘する特殊部隊の女兵士には、『プラダを着た悪魔』などのエミリー・ブラントがふんする。


トムらしいバトルシーンはもちろん、日本の小説がハリウッド大作として派手に活写されていることにも期待。


近未来の地球。


侵略者の激しい攻撃に、人類の軍事力ではもはや太刀打ちできなくなっていた。


対侵略者の任務に就いたウィリアム・ケイジ少佐(トム・クルーズ)は、戦闘によって亡くなる。


しかし、タイムループの世界にとらわれ、戦闘と死を繰り返す。


そんな中、特殊部隊の軍人リタ・ヴラタスキ(エミリー・ブラント)と出会ったケイジは、彼女と一緒に何度も戦闘と死を繰り返しながら戦闘技術を向上させ……。


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🌟プロローグから見入っていた🌟


🌟リプレイ・リプレイ・リプレイの連続、まるでテレビゲームのようにストーリーは展開して行く🌟


🌟何度も何度も死んでタイムループするが、時系列が不明確にならないように上手く描かれていた🌟


🌟昔よく遊んだ『トゥームレイダー』というゲームで遊んだ感覚に似ていた🌟


🌟前回主演の映画『オブリビオン』より、 ずっと良かった🌟


(^O^)V











月曜日に、多摩センターにあるイオンシネマで観たよ🎶


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先ずは、解説 ⬇︎⬇︎


ディズニーアニメ『眠れる森の美女』ではオーロラ姫に呪いをかけた悪役だった、邪悪な妖精マレフィセントを主人公とするダークファンタジー。


マレフィセントをアンジェリーナ・ジョリーが演じ、彼女の封印された過去とオーロラ姫を永遠の眠りにつかせる呪いをかけた理由が明かされる。


監督は、『アバター』などのプロダクションデザインを手掛けたロバート・ストロンバーグ。


エル・ファニングやアンジーの娘ヴィヴィアン・ジョリー=ピットが共演。


おとぎの国のごとく幻想的で美しく、一方でダークな映像世界に期待できる。


とある王国のプリンセス、オーロラ姫(エル・ファニング)の誕生祝賀パーティー。


幸せな雰囲気があふれるその会場に、招かれざる邪悪な妖精マレフィセント(アンジェリーナ・ジョリー)が出現する。


オーロラ姫に永遠の眠りにつく呪いをかけたマレフィセント。


それは、なぜなのか。答えは、謎に包まれたマレフィセントの過去にあった。


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🌟さすがにディズニー映画、映像は綺麗で美しかった🌟


🌟最強の妖精のマレフィセントが、欲望と嫉妬によって姿も心も魔女に変貌してしまった🌟


🌟王様の欲望の為に切り取られた翼🌟


🌟真実の愛のキス🌟


🌟オーロラ姫といい、小さな3人の妖精達がなにせ可愛くない🌟


🌟テーマは、『アナと雪の女王』と同じ『真実の愛』だった🌟


🌟オーロラ姫の吹替えは上戸彩さん、こちらは可愛いい声で良かった🌟


(^O^)V











月曜日に、多摩センターにあるイオンシネマで観たよ🎶


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先ずは、解説 ⬇︎⬇︎


『ダークナイト』シリーズなどのクリストファー・ノーラン監督が製作総指揮を務めるSFサスペンス。


亡き科学者の意識がアップロードされた人工知能が進化を果たし、人類や世界を混乱に陥れていく。


メガホンを取るのは、『インセプション』『マネーボール』などの撮影を手掛けてきたウォーリー・フィスター。


ジョニー・デップ、モーガン・フリーマンら、実力派スターが顔をそろえる。


電脳化が進む現代に警鐘を鳴らす物語と鮮烈なビジュアルに息をのむ。


人工知能PINNの開発研究に没頭するも、反テクノロジーを叫ぶ過激派グループRIFTに銃撃されて命を落としてしまった科学者ウィル(ジョニー・デップ)。


だが、妻エヴリン(レベッカ・ホール)の手によって彼の頭脳と意識は、死の間際にPINNへとアップロードされていた。


ウィルと融合したPINNは超高速の処理能力を見せ始め、軍事機密、金融、政治、個人情報など、ありとあらゆるデータを手に入れていくようになる。


やがて、その進化は人類の想像を超えるレベルにまで達してしまう。


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🌟死んだジョニーデップの頭脳をスーパーコンピューターにアップロードした事で、ナノテクノロジーを使い世界征服をしようとする🌟


🌟ストーリー的には面白かったが映像としてはもっと驚くようなシーンが欲しかった🌟


🌟ジョニーデップは科学者よりも、いつものおふざけの台詞や、ドジなアクションの方があってる🌟


🌟『シザーハンズ』『チャーリーとチョコレート工場』『パイレーツ・オブ・カリビアン』『ダーク・シャドー』『アリス・イン・ワンダーランド』『ローンレンジャー』などなど🌟


(^O^)V








月曜日に、多摩センターにあるイオンシネマで観たよ🎶


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先ずは、解説 ⬇︎⬇︎


通常でも8日かかる参勤交代を5日で行うよう幕府から無理難題を押し付けられた小藩が、奇想天外な作戦の数々でピンチを切り抜けようとする時代劇。


第37回城戸賞の入選作を、『鴨川ホルモー』などの本木克英監督が映画化した。


資金も人数もない中、藩と領民を守るため奮闘する藩主には佐々木蔵之介、ヒロインを深田恭子が演じる。共演には伊原剛志、西村雅彦、陣内孝則ら実力派がそろう。


8代将軍・徳川吉宗の治世下、東北の小藩・湯長谷藩は幕府から突然、通常でも8日かかり、さらに莫大(ばくだい)な費用を要する参勤交代をわずか5日で行うよう命じられる。


それは藩にある金山を狙う老中・松平信祝(陣内孝則)の謀略で、弱小貧乏藩には無茶苦茶な話だった。


藩主・内藤政醇(佐々木蔵之介)は困惑しつつも、知恵を絞って参勤交代を完遂させようと作戦を練る。


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🌟爆笑した❗️ 涙した❗️🌟


🌟導入部のナレーションが時代背景をうまく語ってくれ、時代物の苦手なおいらにもよく理解でき、すぐに感情移入できた🌟


🌟江戸時代、1735年のお話🌟


🌟女郎役の深田恭子さんや、琴姫役の宝塚出身、舞羽美海【まいはねみみ】さんも可愛かった🌟


🌟落ち武者のような姿になってしまった西村雅彦さんの演技に、涙が出るほどお腹を抱えて笑った🌟


🌟藩主【佐々木蔵之介さん】が近隣の藩に対して、情けをかけていた事で、恩返しとして救われるシーンで感動し涙が流れた🌟


🌟日本アカデミーにノミネートは間違しの作品だ。オススメの一本だ❗️🌟


🌟塩ノ谷早耶香さんの主題歌も良かった🌟


(^O^)V










月曜日に、多摩センターにあるイオンシネマで観たよ🎶


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先ずは、解説 ⬇︎⬇︎


旧約聖書の創世記に記された「ノアの箱舟」の物語を実写化した大作。


大洪水による世界滅亡を知らされた男ノアとその家族が、ある重大な使命を全うしようと巨大な箱舟の建造に乗り出していく。


メガホンを取るのは、『ブラック・スワン』などの鬼才ダーレン・アロノフスキー。


ノアにふんするラッセル・クロウを筆頭に、ジェニファー・コネリー、アンソニー・ホプキンスら、実力派スターが共演する。


壮大な物語はもちろん、大洪水の描写にも息をのんでしまう。


夢の中で世界滅亡を意味するかのような光景を目にしたノア(ラッセル・クロウ)。


それが神からのお告げであり、全世界を飲み込むほどの大洪水がやって来ると悟った彼は、その日から家族と共に一心不乱になって巨大な箱舟を造る。


さらに、生命を絶やさぬようにと、この世の全ての種類の動物を次々と箱舟に乗せていく。


だが、ノア一家の前に不安に駆られて箱舟を奪おうとする者たちが立ちはだかる。


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🌟禁断の果実を食べたアダムとイブに下された神の裁きとは・・・🌟


🌟テーマは、愛だった🌟


🌟エマワトソンが産んだ双子の娘の命を奪おうとする父親、このシーンに心が痛み涙が溢れた🌟


🌟エマワトソンさんは、大人っぽくなったね❗️🌟


(^O^)V











月曜日に、多摩センターにあるイオンシネマで観たよ🎶


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先ずは、解説 ⬇︎⬇︎


綾瀬はるかと松坂桃李が共演を果たし、松岡圭祐原作のベストセラーミステリー「万能鑑定士Q」シリーズを映画化した本格ミステリー。


「万能鑑定士Qの事件簿IX」を基に、天才的な鑑定眼を持つヒロインが世界的傑作絵画モナ・リザに隠された謎に迫る姿を描く。


『ノルウェイの森』『ミツコ感覚』などの初音映莉子や、『くじけないで』などの橋本じゅんらが共演。


邦画初となるルーヴル美術館での撮影映像はもとより、衝撃の展開に圧倒される。


名画モナ・リザの40年ぶりとなる再来日が決定し、万能鑑定士Qの店主莉子(綾瀬はるか)が臨時学芸員に抜てきされる。


莉子は、彼女の密着取材を続行中の雑誌記者悠斗(松坂桃李)と共にパリへと赴き、ルーヴル美術館で実施された採用テストに無事パスする。


莉子は同様にテストに受かった美沙(初音映莉子)と一緒に特別講義に出席するが……。


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🌟シリーズ小説なので当然なんだろうけど、BGMがシリーズされるんだろう的な雰囲気よをかもし出していた🌟


🌟綾瀬はるか、松坂桃李、初音映莉子さんの演技は良かったが、村上弘明さんの演技はいただけなかった。配役ミスというか・・・🌟


🌟実際、本物の【モナ・リザ】は、1974年に日本に来たらしい🌟


(^O^)V









月曜日に、多摩センターにあるイオンシネマで観たよ🎶


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先ずは、解説 ⬇︎⬇︎


『ダージリン急行』などのウェス・アンダーソン監督が、格式高い高級ホテルを取り仕切るコンシェルジュと、彼を慕うベルボーイが繰り広げる冒険を描いた群像ミステリー。


常連客をめぐる殺人事件と遺産争いに巻き込まれた二人が、ホテルの威信のためにヨーロッパ中を駆け巡り事件解明に奔走する。


主演のレイフ・ファインズをはじめ、エドワード・ノートン、エイドリアン・ブロディ、ジュード・ロウなど豪華キャストがそろう。


1932年、品格が漂うグランド・ブダペスト・ホテルを仕切る名コンシェルジュのグスタヴ・H(レイフ・ファインズ)は、究極のおもてなしを信条に大勢の顧客たちをもてなしていた。


しかし、常連客のマダムD(ティルダ・スウィントン)が殺されたことでばく大な遺産争いに巻き込まれてしまう。


グスタヴは信頼するベルボーイのゼロ(トニー・レヴォロリ)と一緒にホテルの威信を維持すべく、ヨーロッパ中を駆け巡り……。


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🌟1932年~1955年~1968年と、年代を回想しながら物語は進む🌟


🌟三谷幸喜風な脚本でありカット割りも似ている気がした🌟


🌟字幕を追いかけながら、台詞が詩的なので、理解するのに難しかった🌟


🌟もう一度観ると、より理解出来ると思うが、DVDを待つとしよう🌟


🌟シアーシャ・ローナンという女優が綺麗だった🌟


(^O^)V









月曜日に、多摩センターにあるシネマで観たよ🎶


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先ずは、解説 ⬇︎⬇︎


未来から過去へと送り込まれたウルヴァリンや、超人的パワーを持つX-MENのメンバーが、二つの時代を舞台に地球の危機を救うべく戦いを繰り広げるSFアクション。


ブライアン・シンガーが『X-MEN2』以来の監督として復活し、ウルヴァリン役のヒュー・ジャックマンをはじめ、マイケル・ファスベンダー、ジェニファー・ローレンス、ハル・ベリーなど豪華俳優陣が競演。


プロフェッサーXと宿敵マグニートーの共闘、過去へ向かうウルヴァリン、X-MENの集結など、過去と未来で複雑に絡み合うストーリーと壮絶なアクションに期待が高まる。


2023年、バイオメカニカルロボットのセンチネルの攻撃により、X-MENと地球は危機的状況に陥る。


プロフェッサーX(パトリック・スチュワート)は宿敵マグニートー(イアン・マッケラン)と共闘し、1973年にウルヴァリン(ヒュー・ジャックマン)の魂を送る。


しかし、1973年の地球でセンチネル・プログラムの開発を阻止しようとする間も、2023年では地球滅亡の危機が迫っており……。


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🌟X-MEN シリーズは、期待を裏切らないが、過去に一作品がつまらなかったのがある。それは『ウルヴァリン: SAMURAI』だ🌟


🌟センチネル計画とは、どんな人間やミュータントにも変身出来る女性ミュータント【ミスティーク】のDNAを分析し、それを基に最強ロボット【バイオメカニカル】を造りミュータントを抹殺する計画だ🌟


🌟ちなみに、ミスティークの吹替えは、剛力彩芽さんでした。🌟


(^O^)V