月曜日に、多摩センターにあるイオンシネマで観たよ🎶
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先ずは、解説 ⬇︎⬇︎
1999年、日本。
原子力発電所で働くジョー(ブライアン・クランストン)は、突如として発生した異様な振動に危険を感じて運転停止を決意。
だが、振動は激しさを増して発電所は崩壊し、一緒に働いていた妻サンドラ(ジュリエット・ビノシュ)を亡くしてしまう。
それから15年後、アメリカ軍爆発物処理班の隊員である、ジョーの息子フォード(アーロン・テイラー=ジョンソン)は、日本で暮らす父を訪ねる。
原発崩壊事故の原因を調べようと侵入禁止区域に足を踏み入れた二人は、そこで思いも寄らぬ光景を目にする。
怪獣映画の傑作として映画史に名を残す『ゴジラ』を、ハリウッドが再リメイクした超大作。
突如として出現した怪獣ゴジラが引き起こすパニックと、ゴジラの討伐に挑む人類の姿を壮大なスケールで活写する。
メガホンを取るのは、『モンスターズ/地球外生命体』のギャレス・エドワーズ。
キャストには『キック・アス』シリーズなどのアーロン・テイラー=ジョンソン、『ラスト サムライ』などの渡辺謙ら実力派が結集。
ゴジラの暴れぶりもさることながら、凶悪度の増したデザインに息をのむ。
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🌟31作目のゴジラ映画であり、108mのゴジラは以前のものよりも巨大であり、顔立ちや背中のヒダやしっぽがなんともかっこ良く、凶暴に見えた🌟
🌟ゴジラの名前の由来は、ゴリラ➕クジラ=ゴジラなのだ🌟
🌟9.11のビルの崩壊や、3.11の大地震に津波、それとメルトダウンなどを彷彿させるシーンがある🌟
🌟ゴジラが戦う怪獣『ムート』は、羽根を持つオスとそれよりも巨大なメスのつがいだ。頭はワニガメ、体はゴキブリ、手はコウモリの様な姿、そしてなんと放射線が栄養源なのだ🌟
🌟重低音の音響が、心臓をドキドキ、バクバクさせて、観るのにパワーを使う映画だった🌟
(^O^)V