前者はクスリのアオキ、後者はイオンとして、継続する。一部の店舗は閉店となった。
この2ブランドは、主に新潟市周辺に店舗が多く、寺泊に住む自分は利用することはなかったが、寂しさは感じます。
分水のパコの中にある良食生活館の運営会社もブランド名は変わらないがクスリのアオキグループとなった。
原信やウオロク、自分の家周辺では一番多いマルイ等の地場ブランドのスーパーも負けずにがんばっていただきたい。


WBCは、昨年から映像視聴がネット配信限定が話題となったが、独占配信するネットフリックスが月間料金を引き下げた。
これまで未加入でしたが入るしかないわな。

佐賀競馬所属のサキドリトッケンが桜花賞出走を目指して、チューリップ賞に出走する。
3着までに入れば、桜花賞に優先出走できる。
3歳芝G1で、地方調教馬が出るとなると、コスモバルク以来か?
サキドリトッケンの3着以内の好走を期待する。
今日は、オーシャンSが開催。
偶然なのか、このレースにオープン特別時、重賞昇格後と2回勝ったネイティヴハートの訃報があった。
同馬は、芝コースがある盛岡競馬場を管理する岩手でデビュー。
盛岡の芝レースで3連勝後、JRAの芝レースを何度か勝って、朝日杯3歳S、NHKマイルC、高松宮記念とG1にも幾度となく出走した。
同馬は、年齢を重ねると南関東に移籍したが、岩手所属のままでいてほしかった。
盛岡が芝コースを作って新装した90年代後半以後、岩手からJRA芝レースを勝つ馬がじゃんじゃん現れるかと思ったら、岩手も議会の議決によっては廃止されるところまで、売上げが落ちた。
廃止議決は否決で今に至る訳だが、岩手の馬のレベルは高知に抜かれている。
現状の盛岡の芝レースは、運動会のパン食い競走のごとく順位だけを決めている印象。
地方競馬では唯一の芝コースがある盛岡を地方競馬全体で活用方法を考えてもらいたい。
外国で言えば、モントリオール五輪での体操金メダルのナディア・コマネチ。彼女も14歳で我が国でも人気沸騰。ビートたけしさんがギャグで用いた。
生まれが半年遅くて今回は出られなかった島田麻央という最大のライバルもいるし、次は2人で切磋琢磨で金メダルを目指してほしい。

今の時代に月光仮面のような川内康範作風のものが今の子どもに受けるかわからないが、やってみる価値はあると思います。

笑点は、日曜夕方の娯楽で未来永劫続くのであろう。

ミラノ・コルティナ冬季五輪が間もなく終了。
フィギュアスケートと曲芸技のスノーボードの大活躍で、最多のメダル獲得したが、振るわなかったがスピードスケート。
高木美帆は、団体戦含めて、銅メダル3つの活躍を見せるも、男子含めて他の選手は目立たず。
競技時間が日本時間の午前1時、2時辺りで、生放送で見れなかったことも印象を薄さを助長した感じでした。
スピードスケート。北沢欣浩、黒岩姓の彰、敏幸、橋本聖子、堀井学、清水宏保、岡崎朋美、小平奈緒、高木姉妹の菜那、美帆等の選手たちがメダリストになったが、高木美帆より若い選手が育っていないのが、同じスケートでもフィギュアと比べると壊滅的に望みがない。
美帆選手が現役を続けるか定かでないが、バンクーバーから出ており、衰えをごまかしての競技生活となる。彼女を超える逸材が現れてほしい。