ウマチケの宮本ちゃんから、届きました。

今日は、何で勝負しようかな。

これから決めてみます。

 

貼り付けます ^^) _旦~~

 

ウマチケ!より転載でちゅ。

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★トピック

今日の中山メインはフェアリーS G3で若駒3歳牝馬が集結しますね。成長期の牝馬で毎年人気薄が来るレースとして有名です。1着の確率が高いのは過去1600m以上のレースで1番人気を獲得経験が有ること、穴馬はデビュー戦6着以下の馬がよく来ると言われているようです。変化の激しいこの時期の牝馬の重賞、将来を見据えて馬券を考えてゆきましょう。

 

★鉄板レース

京都12R 6番テラノヴァは前2走共にタイム差無しの2着だった! 4コーナーでは8、10番手の位置からの追い上げだから価値の有る2着だ! 今回は10番オーマイガイが楽な逃げを打ち淡々とした流れになるが京都芝1600mは4コーナー手前坂下から各馬一斉にスパートし逃げ馬が逃げ切るのが難しいコースだ! テラノヴァは大外を回り一気に先頭に躍り出るだろう!

 

★紐で高配当

中山10R ポルックスS 16番センチュリオンが人気の中心になる。 前走1着時と同条件のコース距離そして同じ騎手が乗れば1番人気は間違い無し。信頼も於ける! ただ見渡すと気になる馬が何頭か存在し果たしてセンチュリオンが前々でレースを進める馬を捕らえきれるか少々疑問! そこで14番アドマイヤロケットに白羽の矢を立てた! 前走直線の長い東京のブラジルカップでは首位を最後までよく粘り0.3差の2着ではあったが素晴らしい先行力だった。 16番センチュリオンは押さに回し2頭軸で勝負してみよう! 薄目紐を6頭choiceの高配当を狙う!

 

★穴の高配当

京都10R 寿S 500万、1000万と順調に勝ち上がって来た7番トリオンフは今回と同条件のレースで重馬場での上がり最速34.2秒を出しての3馬身差の1着だった。 今回1600万クラスに上がるが再度好走しても不思議ないと見た! 対抗はやはり1000万を勝ち上がってきた3番エアウインザーを抜擢! Go!Go!Go!

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とのことです。

今日は、競馬日和。

また、更新しまーす。

宮本ちゃんから、ヒントもらいます。