世界家庭平和統一連合(FFWPU)の資金と財産の管理に関する、明らかな浪費と誤用などの深刻な問題に対する訴え
米国世界家庭平和統一連合(以下FF)の理事長、理事、役員たちによる教会資金と財産の意図的な浪費に関しての深刻な問題を提示し正すことを願って、このような公式的な訴えをする以外に選択肢を見出すことができないことに関して、誠実に残念に思います。
まず2016年1月から天一国財団の常任理事として働いた中で、私は金キフン博士とマイケル・ジェンキンズ博士に対して、また普段はFFの会長であったマイケル・バルコム博士に対しても、FFにおける大きな財務の誤った管理に注意を促し、こうした間違いを正すステップを何度も提唱しました。2016年4月から、FFの理事の一人として直接にFFのために働きはじめ、2016年11月からは財産管理と不動産開発の部門の取締役としてフルタイムに働きました。FFの財産を管理発展させる通常の業務をしながら、2016年1月から様々な役職でFFに奉仕する中で、不正で誤っていて危険な財産管理決定と方針を正そうとしました。
主に私の介入によって問題のうちのいくつかが正されましたが、不幸にも他の問題はまだ正されていません。XXXは、私の継続的な報告と、何年にも渡るこれらの深刻な問題の存在に対する訴えを無視することを選択し、残された問題を正そうとする意図が全くないのは明らかなようです。マイケル・ジェンキンズ博士がすべてのビジネス部門から解職された今年8月頃から、XXXは私をFFから完全に追い出そうとしました。11月3日の理事会の会議においては、私が提起した腐敗、不法行為、誤った管理などへの訴えを調査することに、理事会の誰も関心を示すことはないようでしたし、XXXが私を追放しようとする努力をほとんどが支持するようでありました。FFの相談役団体として、また全ての地区の教会の草の根的会員の代表として、私は全国委員会に対して、FFにおいて理事長によってなされた過ちと間違った管理に関して、正すための調査をすることを、正式かつ公的に訴えるものです。
1.1 FFは、XXXとXXXの間の不正であり恐らく違法である不公正なインサイダー取引(XXXとXXXの助言合意)によって損害を受けました。
相談役であった私は、2016年3月頃、XXXとの間に、2015年2月9日に締結された不動産助言合意を破棄することを推し進めようとしました。(XXXは管理パートナーであり、当事者。)それは、一方的で有償の条件と費用を伴う合意書であったからです。(添付)この文書を簡潔にするために、そして、その合意が2016年4月30日に破棄されたので、ここでその有償条件すべてに言及することはしません。でも必要であるなら、すべての有償条件の内容を提供します。XXXと8番街481番地の土地賃貸に関するXXX契約において、二つの認証されたビジネス・プランがありました。FFによる$2,300,000の投資であるXXX($1,000,000の価値を持つ41通123にある宿舎件教会不動産と$1,300,000の現金)であり、50%・50%の合弁事業として学生宿舎を建設するものでしたが、2015年11月20日、XXXはFFに課する費用としての概算を書面で提示し、合意書によれば、それは$1,012,087.30になりました。(添付)これは、投資のサイズとFFへの見返りを考えれば、とんでもない金額でした。XXXが投資しなければならないお金は何もなく、ただのサービスの提供への支払いでした。
8番街481番地のビルには、2016年1月13日に結ばれた99年の土地賃貸プロジェクトがあり、それは締結される前にFFの国際相談役チームによって検査され認証されたものであり、そこにはXXXに対する$23,609,658の成果報酬払いが含まれており、彼らの成果を示す詳細な手紙と共に、2015年11月頃に、FFに請求がなされました。(添付)2016年1月13日の会議のすぐ後で、私はこの金額が本当かと尋ねました。請求費用は、交渉によって$3,300,000に下がったと私は言われました。私はその交渉の文章を見せてくれるように頼みました。1月13日の会議の数日後に依頼したにも関わらず、私が確認文書を受け取ったのは2016年4月14日でした。
XXXへの支払いが$3,300,000に下がったのは幸運なことでしたが、より大きな問題は2015年2月9日の契約によれば、XXXが$45,000,000を得ることができるようになることでした。XXXですら、この支払いはとんでもないと思ったのでしょうが、XXX はFFに$23,000,000だけ請求しました。もしも99年の土地賃貸の取引が成立していれば、XXXに対してFFは全額を法的に負うことになっていたでしょう。これはXXXとの助言契約がどれほどひどいものであったのかという例であり、FFにおけるビジネス能力の不足と、なぜ助言契約が早く解約されなければならなかったのかということを示しています。
ニューヨーク市で最も大きな不動産助言業者の、Eastdil Secured社が土地賃貸のためのマーケティングまで含めてした時の支払いと比較しても、XXXへ$3,300,000の支払いは2倍です。もう一つの高名な助言会社であるHoulihan Lokey社が受けた支払いは、$300,000でした。
XXXは契約の条件と8番街481番地の土地賃貸契約の条件を書いたことに責任がありますが、彼らは深刻かつ決定的に過失があったということが判明しました。もしも、XXXによって進められた土地賃貸契約を結んでいたとしたら、FFがXXXに支払う費用など、最高値をつけたChetrit不動産グループとの間での法的、財務的困難さに比較して、それほどの大きさではないことがわかったでしょう。幸運にも、国際チームが介入した後に、突然に思いがけなく、彼らは手を引きました。他にも競合した会社はありましたが、彼らの条件には欠陥があり、初期にXXXによって設定された条件にも欠陥があったため、土地賃貸のプロジェクトは終了となりました。土地賃貸契約が成立しなかったので、$23,000,000 や$3,300,000の支払いはXXXに対してなされませんでした。ただ毎月の経営費だけが十ヶ月に渡って支払われ、さらにFFは$1,000,000を経費に浪費しました。
2015年2月9日の契約を破棄するために、ジェンキンズ博士はXXXに対して新しい契約を与えることが必要であると感じました。XXXから何かしらの譲歩を得なければ、XXXのひどい契約を破棄する方法は何もありませんでした。XXXとの新たな2年契約によって、XXXとの契約の最悪の部分は除去されましたが、FFは不可解にも毎月の関係維持費として$40,000を支払うことに合意し、最低20ヶ月の支払いを継続することを合意しましたが(合計最低支払額、$800,000)、XXXにはその対価としての何の義務も条件もありません。これは、グローバル・アドバイザーとしての私に対する相談無しに結ばれた契約です。これはとてつもない無能力であるだけでなく、Disqualifiedな人(国税庁のDisqualifiedな人の定義参照)の間で結ばれる不公正なインサイダー取引よりさらにひどいものです。5月は、私はまだFFへのアドバイザーだったので、すでに提示され双方に受け入れられた契約をひっくり返す権威がありませんでした。私は最善を願い、もしFFが実際に正当な対価を得ることができないのなら、問題を将来正そうと、チャンスを探そうとするしかありませんでした。
2017年の末から、FFに対してXXXがした仕事は何もありません。でも、彼らは継続的に毎月$40,000の支払いを受けています。私は金博士に継続的に促して、(ジェンキンズ博士も後にこれに同意してXXXとの契約を打ち切ることを援助しましたが)早期の買取決着を交渉することを私に許可して欲しいと願いましたが、許可は出ませんでした。時間が経つにつれ、FFが持っている権利である30日の警告を与えるように推奨しましたが、金博士は決してそれを私に許可することはなく、ジェンキンズ博士の位置を引き継いだのが明らかなXXXはXXXとの契約打ち切りを議論する気が全くないと暗示しました。
また、XXX契約の第二の部分に追加があって、JPモーガンが所有する43通り西4番地の私たちの不動産の隣の物件の土地利用権の獲得に関する助言サービスに関するものでした。私はこの契約を打ち切ることを推奨しました。それはJPモーガンから土地利用権を購入するにおいて、隣の物件の所有者であるVornado不動産社が先買権を行使したので、2017年の5月に、土地の利用権の購入を失敗していたからです。もしもJPモーガンから土地利用権を買うことが終了したのなら、$873,000をXXXに対して支払うことになるはずでした。もしFFがVornado不動産社と何らかの合弁事業をして、彼らの土地利用権を利用するとしたら、その取得の部分に関わる$500,000ものお金をXXXは受け取ることになっていました。しかし、もし私たちが土地利用権取得に関する助言契約を打ち切ったとするのなら、6ヶ月の保留期間を経た後には、XXXは何の主張もできないのです。Vornado不動産社といつ合弁事業をするのかわかりませんが、FFにとって、付随するすべての負債要件を除去するのが、賢い行動でした。そのために必要なのは、ただ、警告を与えることでしたが、XXXとの付随契約を打ち切る何の行動もありませんでした。
XXXに対して$40,000を毎月20ヶ月最低でも支払うことに合意するどのような正当性も決してありませんでした。(最低合計額は$800,000か、もし契約2年の最後まで行くのなら $960,000。)これは教会のお金の無駄使いです。XXXとの契約を即刻打ち切ることをしないということを正当化する理由はありません。2017年5月に地上権買収に失敗したのだから、それに関するサービスである、XXXとの付随契約を打ち切らない理由も何もありません。FFの利益のために行動する部下の役員がこうした行動を起こすことを、FFに権力と責任を持つ取締役が許可しないというのは、取締役として忠実義務違反です。しかしながら、金博士はこうした正当化できない出費と、取り払われない負債に関して何度も忠告を受けたにも関わらず、事態を正すことを止めました。金博士は、意図的に、わざと教会の多額の財産が何年にも渡ってXXXと彼の会社に益になるように浪費されることを許しました。XXXの二つの会社に今までに支払われた金額は$1,200,000以上です。韓国の真のお母様の介入がなかったとするなら、FFの損害と損失ははるかに大きかったことでしょう。教会の財産の浪費は、XXXとの助言契約とその付随契約の解除により即刻止められるべきです。過去2年半に渡る共謀的で略奪的なXXXとFFの上級役員の行動やパターンを考えるなら、XXXのFFの不動産や財務への助言をさせないようにしなければなりません。
(添付は、2017年10月11日のXXXへの費用の要約です。XXX/ XXX/ XXXへの2年半に渡る支払いの要約です。この草案は金博士とベシング会長に10月12日に金博士のオフィスで渡されました。過去1年半の間にも様々な資料や草案が金博士に渡されました。)
1.2 Disqualifiedな人(国税庁の文書添付)との不公正な取引による教会としての非課税資格を危険にさらしました。
(訳注:Disqualifiedな人とは非課税団体に大きな影響力を持つ人やその近親者などをいう)
誠実な教会として、私たちは国税庁の規定に従って非課税の位置を与えられています。一般的に、非課税の教会として、個人に利益をもたらし教会に損害を与える不公正な取引、もっと特定的には、教会と特別な関係を持つ人が、不公正な取引をして、disqualifiedな人に益を与えることは、国税庁の規定違反に、当たります。
XXX/ XXX/ XXXとのすべての歴史は、FFの側の著しい能力欠如であるだけでなく、さらに悪いことであり、disqualifiedな人たちの間の不公正なインサイダー(超過利益供与取引)です。
XXXはXXXとXXXの近親者の友人であり、XXXとXXXの息子であるXXXの雇用主です。XXXはXXXやXXXなどの教会の不動産を担当する役員です。XXXはXXXの事務室、つまり真のお母様のXXXです。XXXはXXXのために約X年働いてきました。そのすべての期間において、XXXの助言契約はFFとだけでした。XXXは、XXXのXXXと、内縁関係にあります。教会において同棲はもっとも禁じられていることであり、内縁関係にあれば祝福を受けることも不可能ですが、XXXはXXXにXXXを推薦して、そのような同棲関係にありながら祝福結婚をすることを推奨しています。
XXXは、XXXとして、完全な支配をしています。XXXは副官たちと共にXXXに対してXXXがXXXの副官となってから、ただのXXX副官ではなくて、会長、たくさんあるXXX財団の事実上のトップとして、さらに最近は、FFWPUのXXXの明白なXXXであり、様々なビジネスのCEOです。
XXXのこの特別な関係のゆえ、そして、彼らの援助、後援、保護、継続的な推奨、XXXへの肯定的なレポート、そして、XXXとの共同を通じて、特別な配慮と超過利益供与の契約がなされ、FFにおける財産管理の自由な支配が可能となりました。
XXX、XXX、XXX、XXXはすべてdisqualifiedな人たちです。XXXの友人と家族の不法な超過利益となる経路を整えて、真のお母様への客観的で真実で独立した報告を主張する人を排除して、XXXと協力する意思を持ったXXXチーム・メンバーの推薦と認証をすることを通して、米国FFと世界の私たちの教会のすべての面の運営に広範囲な影響力を許すことを通して、XXXは彼の忠誠義務に違反しているのみならず、FFの持つ、米国国税庁認可の非課税の立場を危うくし、少なくともその立場を弱いものとしました。
XXXの会社との契約は即刻中断されるべきであり、過去の支払いは超過利益取引として調査されるべきです。FFとその関連団体に、disqualifiedな人たちとのその他の取引がなかったか、監査が行われるべきです。
1.3 お金を損失するビジネスであり、希望がないニューヨーカー・ホテルを継続運営することによって、教会の財産と資産を浪費させ、懸命な投資のルールを無視することによって、教会の非課税の立場を危ういものとしました。
今年、ニューヨーカー・ホテルは、約$12,000,000の損失を出します。一年の損失としては過去最大のものです。ホテルの全歴史を合計すれば、約$35,000,000の損失を出しました。不幸にも、この大きな損失は、来年やその後で縮小に向かうというわけではありません。ゆえに、損失の膨らみは驚くべきものになります。これは、ホテルの労働組合との契約からの、容赦ない直接経営日の上昇の故であり、その契約は決して破棄することはできず、最低限のホテルとしての競争力がある営業をするために、終わりのない資本投資予算が毎年必要であり、また、不動産税のような経費の容赦ない上昇があるためです。これらの容赦ない費用上昇による損失の拡大は、経費は5%から7.5%上がるのに、収入はわずかにしか増えない、XXXフランチャイズ契約のような、自らの手で招いた経営の失敗によりさらにひどいものとなります。
ニューヨーカー・ホテルは8番街481番地のビルの62%を使用しており、毎年$12,000,000の損失を出します。残り38%のうちの18%、面積200,000SFは、FFあるいはその子会社(マンハッタン・センター・プロダクション社)によって使用されているか、空室です。19%のみがビルの$10,000,000の賃貸収入を生み出していますが、それは8番街481番地の、利用可能な全純利益に相当します。しかし、FFはホテルの損失を補填する責任があることを考えれば、面積1,090,000SFの8番街481番地のビルで、マンハッタンで最も活気ある二次的市場にあるホテルであるにも関わらず、ホテルの損失のゆえに、正しい財務的評価は、利益ゼロである、ということになります。19%のビルから生み出されるすべての純利益は、ホテルの損失のために消費されているということになります。
どのような基準に当てはめても、8番街481番地のビルは、少なくとも$15,000,000 から$25,000,000の純利益を毎年生み出しているはずであり、ゼロではありません。しかし、最低限の合理的な利益を8番街481番地のビルが生み出すためには、数十年にもわたる無視とプロではない経営をひっくり返す、巨大な改革と財務のプロの仕事が必要です。ニューヨーカー・ホテルが今まで生き延びたのは、8番街481番地のビルの価値が継続的に上昇したからであり、毎年損失を埋めるために、銀行からお金をFFが借りることができたからです。(FFによって保証された)ホテルの借金総額は、今、$110,000,000です。8番街481番地のビルでこれ以上、借りることはできません。なぜなら、財産としての価値はあるものの、8番街481番地のビルのキャッシュ・フローがあまりにも低く、ホテルの恒久的な損失のゆえに、さらにキャッシュ・フローが低くなっているからです。8番街481番地のビルからは、ローン契約によって銀行と約束した2018年の6月末までの$11,000,000のフリー・キャッシュフローを維持することは今のままではできないことでしょう(添付)。キャシュ・フローの取り決めを守れなければ、大きな元金を銀行に支払い始めなければならなくなります。
銀行に返済するために、FFは43通りの不動産のような主要な財産を売らなければならなくなるには遠い将来ではないでしょう。
私は2017年5月、ジェンキンズ博士の助けを借りて、これらのことを金博士に報告し、その正しさと、事態に早急に対処しないなら訪れる結果を確信してもらいました。博士は私に根本的な改革を許可し、私は即座に着手し、2017年8月までに、その実行に移る準備が出来ていました。その時、金博士は、私にすべての改革の努力を中止するように言い、ホテルと8番街481番地のビルは、ほとんど今までの通りに運営されると語りました。博士が、改革を許可した2017年5月の時点で、ホテルの問題に真摯に対処しようとしていたかどうか、ただ嘘を言ったのか、ユーモアで言ったのか、私をFFの財産管理から外すための時間を稼いだのか、私にはわかりません。多分、博士は私が去ったのち、8番街481番地の改革取引をするでしょうし、XXXがそのプロジェクトを運営して法外な支払いを受け取ることもできます。
財政的に何の成功の見込みもない営利事業を継続することは、教会の資産の無駄使いですし、教会の理事と役員が従わなければならない賢明な投資への必要要件に違反します。理事と役員がこうした従うべき原則に従わないというのは、忠実義務に反しているということである、国税庁認可の非課税の立場を危うくするものです。
数多くの財政的、法的、実務的理由から、FFはホテルの所有権と経営ビジネスから手を引くべきですし、8番街481番地の不動産の根本的改革をする必要があります。
金博士がこうした現実を無視し、事態を改善することをしないだけでなく、専門的能力と経験ある役員が改善しようとするのを妨げることは、ただの無能力ではありません。それは良く言っても、大きな過失であり、自分が引き立てたい人たちに便宜を図るためにFFに損害を与える陰謀であるかもしれません。
1.4 終わり無い損失を続けるワシントン・タイムズのビジネスに財政援助し、FF傘下で全くの政治的日刊紙を運営することは、教会の非課税の立場を危うくします。
金博士とFFの役員たちは、長年にわたって、ワシントン・タイムズの財政的実績に関して嘘を言ってきました。ワシントン・タイムズが収支をつり合わせたことなど一度もありませんし、将来もないでしょう。ワシントン・タイムズが使っている不動産の低調な実績を含めるのなら、今年は約$5,000,000の損失です。繰り返しますが、財政的成功の可能性がほとんどない営利事業のために教会の資産を継続的に浪費するのは、教会が従うべき賢明な投資の原則に反します。この原則に従わないことは、また、教会の非課税の立場を危うくします。
加えて、広範囲な政治的問題を扱う国の首都で日刊紙を運営することは、教会はロビー活動、立法の促進、政治家への援助をすることを禁じた原則に、本質的に合わないものです。
こうした理由によって、FFの傘下からワシントン・タイムズは、非課税の立場を求めない別の私有財団に移されるべきです。
1.5 節税対策に対する大きな過失により、一年で$1,000,000近い、不必要な税金を支払うようなったのは、教会の資産の浪費です。
私は金博士とXXXに対して、FFの子会社において節税対策がずさんであると指摘してきました。私はすでにFFが簡単に節税できる、少なくとも$1,000,000に関して指摘してきました。不幸にも、金博士は、少しの理解も見せず、実行しようともせず、むしろ簡単とも言えるこれらの方法を調査しようとすらしませんでした。FFに大きな利益をもたらす数々のビジネス・チャンスについて彼らに教えましたが、金博士とXXXは、少しも調査しようとはせず、議論しようともしませんでした。(添付:例えば、西34通311番地のビルを、Live Nationに、1年で$3,000,000の料金で完全に貸し出すし、2年で$6,000,000を現金で前払いさせ、彼らのお金で$5,000,000をビルに投資し、さらに40%の営業利益を得る提案。)私が要約して言うことができるのは、ただ、彼らが無能であるか、あるいは、彼らが私を無能であると思っているか、あるいは、この使命のために真のお母様が私をここに来させたにも関わらず、私がFFでビジネスの役員の仕事をすることに何の関心もないのか、です。
以上
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