桜桜花賞は、オークス・秋華賞と続く牝馬三冠レースの最初の関門で、5着までの馬にオークスの優先出走権が与えられます。

過去、1986年のメジロラモーヌ、2003年のスティルインラブ、2010年のアパパネ、2012年のジェンティルドンナ、2018年のアーモンドアイ、2020年のデアリングタクト、2023年のリバティアイランドの7頭が牝馬三冠を達成しています。桜桜桜

 

 

 

 

 

>中山11R

第86回 桜花賞G1(芝1600M)

発走15:40

 

 

 

 

 

 

 

 

右差し今年の桜花賞は7枠⑮スターアニスと松山騎手に栄冠の

道が開かれる予感があり、期待します。

前走の阪神JF(芝1600)で1着と好走しており、タイムも

よくここでは首位争いとみてます。

 

 

 

相手は先行しての持ち味を発揮して3連勝の勢いのある

7枠⑬リリージョワで浜中騎手との相性もよく期待します。

千六は初経験もそのまま逃げ残りが怖い。

 

 

 

3番手は人気ルメール騎乗の7枠⑭ドリームコアで東京で

千六を2連勝してきており、怖い存在です。

中山のサフラン賞で3着だったので▲としました。

 

 

 

抑えは3枠⑤ギャラボーグで阪神JFで2着と好走実績があり、侮れない存在です。

 

 

 

 

 

馬単⑮ー⑬⑭⑤

 

抑え

馬単⑬⑭ー⑤

 

 

 

 

 

桜桜桜 桜桜桜