今年初のGⅠレース、フェブラリーステークスの予想です。

多彩なメンバーが出揃い、波乱含みな一戦とみてます。

さっそく、どの馬にチャンスがあるか予想してみます。

 

 

 

 

>東京競馬11R

フェブラリーステークスGⅠ

4歳以上オープン、ダート1600m

 

 

 

⑭ウィルソンテソーロ(牡5、松山)4.8

チャンピオンC(GⅠ)2着、東京大賞典(GⅠ)2着と勝利を逃しておりますが

ナンバーと騎手の相性もよく、先行も出来るので中心として期待します。

 

 

〇④ドゥラエレーデ(牡4、ムルザバ)5.9

チャンピオンc3着、東京大賞典3着と好走しており、連下として注目します。

時間的に2枠が幸運の兆しがありそうなので期待します。

 

 

▲⑤オメガギネス(牡4、ルメール)3.3

新馬戦から1着1着2着1着2着とすべて連がらみの成績で優秀です。

このナンバーは比較的強いナンバーなので人気でもあり、抑えます。

 

 

 

馬連④-⑭、⑤-⑭、④-⑤

 

 

 

 

伏兵ですが

 

△⑦ガイアフォース(牡5、長岡)10.4

マイラーズC2着、安田記念4着と好走しており、初のダート戦でも

侮れません。注目したい。

 

 

△⑬レッドルゼル(牡8、北村友)11.3

8歳馬でも騎手とナンバーがよいのでゾロ目も期待したい。

昨年はレモンポップの2着と好走しており、要注目です。

 

 

△⑪キングズソード(牡5、岩田望)11.2

前走の東京大賞典は5着も3連勝しており、侮れません。

 

 

△⑮ドンフランキー(牡5、池添)30.8

ナンバーがよいので人気薄でも逃げ残りに注意します。

3着候補

 

 

 

 

 

 

 馬連⑭-⑦、⑬、⑪

3連複⑭-④⑤⑦⑬⑪⑮

 

 

 

 

 

 

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