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       第79回 オークスGⅠ


  今年のオークスは4番トーセンブレスが取り消しとなり17頭で争われます。
 スピードとともにスタミナが要求されるレースで、3歳牝馬にとっては未知の領域で
 あるため波乱の可能性も潜んでいます。そんな中、当日運からナンバー、騎手運のよい
 4枠8番サトノワルキューレの差し切りに期待します。

 相手は桜花賞1着~3着馬で1枠2番ラッキーライラック、13番アーモンドアイ、
 1番リリーノーブルとみています。
  穴なら2枠3番マウレアで武豊騎手とナンバーとの相性がよく注意したい。
 

8番サトノワルキューレ  6着(3人)
〇2番ラッキーライラック  3着(2人)
▲13番アーモンドアイ    1着(1人)
△1番リリーノーブル    2着(4人)
△3番マウレア       5着(6人)


 馬連8-2、13、1、3
 ワイド8-2、13、1、3



  <レース結果>    1番人気のアーモンドアイが牝馬2冠
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  第79回オークス(3歳牝馬、GI、芝2400メートル、1着賞金=1億1000万円)は、ルメール騎乗        のアーモンドアイが1番人気に応えて1着し、史上14頭目の春の牝馬2冠を達成した                  2着にはリリーノーブル(4人気)が入り、2人気ラッキーライラックは3着となり、手堅く決着した。           期待したサトノワルキューレは6着でした。マウレアは5着と健闘。



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