お待たせいたしました。

今回は『ダービーアナライズ』様の御厚意により

今週末(1/16)に行われる「日経新春杯」の続編も、特別にご紹介させて頂きます。

他では知ることのできない、ココ でしか知ることのできないお話です。

じっくり読んで、是非あなたの投資競馬にお役立てください。




注目スペシャル:日経新春杯シークレットレポート<2>

from スペシャルシークレットルート

※スペシャルシークレットルートから届いた現生情報を速報でお届けします。

* 注目:日経新春杯の裏側~シークレット傾向~ *

「今年の日経新春杯はかなり豪華なメンバーが出揃ったけど、去年はダービーからおかしくなったからね。あそこで歯車狂ってそれからの"分け合い"は見事だったけど、ローズキングダムがJCとってヴィクトワールピサが有馬獲って、ブエナビスタが降着しまくって、現4歳世代のいざこざのツケを支払わされた形の古馬勢がね、まあもう今じゃみんな古馬だけど、どう新年に影響してくるか、かなり見物だね。


 ハンデ戦なんて負けても良い理由ばかりだし引退後にはまったく影響してこないからどうとでもできるしね。まあローズキングダムについては有馬記念回避で売り上げを下げたわけだから、そこの挽回の意味は確実にあるんだけど、斤量が鬼有利に働いてる面もあるしね、あきらかに"招聘"でしょう。まあ前科がかなりあるから最後の最後まで油断はできないけども、ほぼ西一色で東のポツンとコスモへレノス、異様だしね。


 あとはこういうレースを敬遠する有力厩舎もここでバンバンとか、去年と一昨年の陣営の顔ぶれ見ると一目瞭然で、まあまあ盛り上げのために一役買ってるのは間違いないことだしね。


 で、お約束の回避騒動。ルーラーシップの回避がまた決まったけど完全にファンを無視。今年もまあほんと年明け早々から活発だね。あきらかに配慮だけども良い意味でも悪い意味でのキナ臭さがさらに増してきたから、今年の日経新春杯、例年以上の盛り上がりになるでしょう」

続く

~2011/1/13 ダビアナ「闇」競馬新聞(日経新春杯レポート:2)~より引用


注:ルーラーシップは一度回避を表明。

  その後、回避撤回⇒出走決定となりました。


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お待たせいたしました。今回はなんと!!

『ダービーアナライズ』様の御厚意により

今週末(1/16)に行われる「京成杯」のここだけの話の続編を特別にご紹介させて頂きます。

他では聴くことのできない、ココ でしか知ることのできないお話です。

じっくりと読んで、是非!!今週のあなたの投資競馬にお役立てください。


注目スペシャル:京成杯シークレットレポート<2>

from スペシャルシークレットルート

※スペシャルシークレットルートから届いた現生情報を速報でお届けします。

* 注目:京成杯の裏側~シークレット傾向~ *

「京成杯の一般的な概要はみんな抑えてると思うけど、実は絶対に外せないポイントがあるんだよね。
それが騎手。


 蝦名騎手、横山騎手、松岡騎手が2000年代に連覇を達成してるけど、連覇率が異常に高いんだよね。

 

 それが何を意味するかいわずもがなかと思うけど、それだけ"中山"という舞台を熟知してる騎手が強いわけであって、レースの流れが平凡になる、最終的には上がり勝負になる、だから、そこらのタイミング、位置取りに精通している騎手が重要になる、ということを考えれば、ウチパクあたりは危ないよね(笑)

 

 人気を背負うショウナンパルフェ、能力的には良いものを持ってるけど、操縦次第ではやらかしもある。


 去年のエイシンフラッシュにしたって乗ってたのはヨコテンだし、馬だけ見てると気づかないポイントじゃないかな?


 時計が並で抜け出した馬に勝機なら、そこまで持ち込む騎手の技量ってのが大きく影響してくるし、そう考えればポジション取りに有利なベテラン、松岡とかはまだ若手だけど後ろ盾もしっかりしてるし、去年のワンツースリーフィニッシュがヨコテン、アンカツ、藤田っていう3巨頭だったのも、馬だけの話じゃあない、ってことだね。


 別にインサイダーってわけじゃなく常識だと思うけど、連軸に人気馬が絡むようにクラシックにつながる部分もあってみんな"空気を読む"レース。だから軸に関しては変にトリッキーに考えないで、ストレートから"伏兵"にとにかく警戒したいね。


まあただそんな状況を知ってる人間は、空気を読まない外国人騎手に依頼するんだけどね(笑)


内部的に面白いのはそこじゃないかな?レース見てても空気読んでるなあって感じると、ちょっと笑っちゃうもんね(笑)」

続く

~2011/1/13 ダビアナ「闇」競馬新聞(京成杯レポート:2)~より引用


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お待たせいたしました。

今回は『ダービーアナライズ』様の御厚意により

今週末(1/16)に行われる「日経新春杯」についても、特別にご紹介させて頂きます。

他では知ることのできない、ココ でしか知ることのできないお話です。

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注目スペシャル:日経新春杯シークレットレポート<1>

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※スペシャルシークレットルートから届いた現生情報を速報でお届けします。

* ステップ1: スーパーシンプルな構図の把握 *

● 伏兵(逃げ・先行)x実力馬(差し・追い込み)

※日経新春杯の構図はスーパーシンプルで、伏兵"逃げ・先行馬"はハンデを活かした押し切りを狙い、実力馬は後方からのマクリを画策する、というのがパターン。ただし直近で押し切りを達成したのはテイエムプリキュアのみであり、距離面から"ごっつぁんゴール"はかなり難しい状況にあるので、順当性の高い馬からピックアップしたい。ただ、ハンデ戦ならではの紛れは十分あるので、ヒモには十分に注意したい。

* ステップ2: 例年とはまったく想定が異なる逆ポイント *

● 2006年と同様のパターン(ディープインパクト世代)

※今回現4歳世代の上位メンバーが出揃ったが、2006年と同様、突出した馬がいるための参戦の可能性が非常に高い。つまり、レース想定としては"ガチンコ性"が高いが、ただ、ハンデを見てどこまでやるかを決める陣営も多数おり、基本的にハンデ戦は能力が高ければ高いほど損をするので、人気なども考慮して熱い勝負を仕掛けたい(現段階キーホース:ローズキングダム+ローテーションがおかしい馬に注意)

* ステップ3: 年明け"ヤリ組"に注意 *

● ハンデ戦⇒救済(能力の足りない馬をフォローする)

※能力の足りない馬を救済するのがハンデ戦。有力馬はハンデ戦ということで勝負度は下がり、また、伏兵サイドはハンデの恩恵を受けるため温度差はかなりある。加えて、春先も見据えて有力馬サイドは絶対に無理をしないため、大勢決した後では確実に"抜く"ので、穴党は"展開読み"などから大爆発を狙いたい。ちなみに現4歳世代でもっともメイチ度が高いのはヒルノダムール。G1に出走するレベルのガチ仕上げをしてきており、狙ってきているのは明白だ。キーホースとしてどのように取り扱うか慎重に検討したい1頭である。

続く

~2011/1/13 ダビアナ「闇」競馬新聞(日経新春杯レポート:1)~より引用


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