どーも!M1のたけよしです。
…お久しぶりです笑
べ、別にサボっていたわけじゃないです!
ウルトラが近づいてきた頃に
集中して書こうかなと思ってた。
そゆことや。
ということで!笑 早速ですが
今回は以外と悩む人も多いと思われる
ウルトラに
持っていく荷物
について書きます!
京丹後LINEでは先に
もりさんが書いてくれたんですが
四万十ウルトラ走る人もいるし
これなに?っていうものも
もしかしたらあるかもしれないので
説明も加えて
事前の準備物を書きたいと思いますね。
まあ、京丹後組は
明日出発なんですけれども笑
はい! と、いうことで、
僕が常にスマホのメモ帳に
残しているのはこれです!
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〈ランニングウェア〉
上下一式、帽子、サングラス、ウォッチ
〈ウエストポーチ〉
スマホ、スマホ用ジップロック、イヤホン、塩分チャージ(塩飴)、アミノバイタル(粉)、痛み止め、エアサロ、お腹の薬、ラップ表、コース図、雨かっぱ用ビニール袋、お金(小銭)
〈荷物預け袋〉
着替え(ウェア)、補給食、エアサロ、モバイルバッテリー、湿布、テーピング、ワセリン、痛み止め、
※フィニッシュ後の着替え、サンダル
〈その他〉
ナンバーカード引換証←重要!
着替え(下着)、洗面用具、風呂用具、充電器、たこ足コンセント、(ハンガー、メガネ・コンタクト、常備薬)、現金、ETCカード(ある人)
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僕はいつもこれらの荷物で
今まで事足りてました。
コピペでもして
自分のメモに残しておきましょ!
まあ、これ見て
気付くとは思うんですけど
だいたい合宿の荷物と
一緒なんですよね、はい。
でも、もちろん合宿の荷物にはない
「なんでこれが必要なの?」
「ウルトラでこの荷物何に使うの?」
「そもそもこれ何なん?」
というものがあるもしれないんで
自分の今思いつくことを
簡単に書いていきたいと思います。
全部書くと読む方も大変でしょ?
書いてる方も大変やし。
それと、もう分かってる人は
ここから先は読まなくてOKっす笑
まずは〈ウエストポーチ〉について。
『スマホ用ジップロック』
これは普通に小さいビニール袋で
全然大丈夫です。
汗や雨でウエストポーチに
入れたものが濡れるんですよね。
なので晴れた日も
あまり安心できないかと。
画面が濡れるとスマホ画面が
思うように反応しなくなって
それだけでストレス溜まりません?
『お腹の薬』
痛み止めを飲む時に
合わせて飲んだ方がいいものですね。
欠点として、
食欲不振、胃痛、嘔吐などの副作用が
あるんですね。
走っていて胃が虚血状態になると
なおさらそこに鎮痛剤という
胃に負担がかかるものを入れるため
そういったことが起きやすいことも。
そのために「お腹の薬」と書いてありますが
まあ、「胃薬」です笑
最近は胃に優しい成分の入った
鎮痛剤とかもありますね。
僕はそれを使っているので
胃薬は持って行かないのですが
心配な人は持って行きましょう!
『ラップ表』
60km,100kmを走る上で
関門閉鎖時間や距離を基に
自分の目標通過タイムや
ペース、休憩時間の目安となるものを
書いたメモ的なものです。
でも、紙に書いたりすると
汗や雨でぐちゃぐちゃになるかもなので
ほとんどの人は
スマホのロック画面にしておいて
すぐに見れるようにしてます^^
続いて、〈荷物預け袋〉
この荷物預け袋に入れるものによって
それが完走に大きくつながることも。
『補給食』
僕はいつも前日にコンビニで買う
ウィダーとかを入れていますね。
他にも
アミノバイタル、ザバス…
といろいろあるのですが
レースの中盤にエイドステーションで
荷物預け袋を受け取るんですけど、
前のブログにも書いたんですけど
中盤や後半になるにつれて
胃の消化って遅くなっていくんです。
なので、大会前日の受付で
ウィダーみたいなものを
もらえる大会もあるんですけど
僕はとりあえず消化しやすい
ウィダーを2つほど
荷物預け袋に入れています。
とりあえずざっくりと
書いてみたんですが、どうですか?
今回は意外と悩む人の多い
ウルトラを走る荷物について
書かせてもらいました。
次回はウルトラでは
ほとんど避けることのできない
「苦しい上り坂の攻略」
みたいなのを書こうと思ってます^^
それでは今回はこれで。
ばいばいっ^^


