おやつコロッケ・・・



すっごーーーい、おいしい!!


コロッケの皇子くらいのレベルだよ~アップ



油物ばっかり食べて胃がもたれているよ。



今日はお部屋のお片づけをしましたチョキ


ここ最近、心がみだれて・・・


乱れた心は、部屋も生活も乱すものです。ハイ叫び




汚い部屋~~~大掃除です。




何年ものなんだろう!?というガムドクロ がでてきました。


白のミントのガム・・・


色が変色している・・・ちょっと黄色い・・・


でもさ・・・


心の中の強気な私「ガムだろ!大丈夫だろ!!」






・・・・・・・うべぇぇええええーーーっっ、まっずーーーーーーーー。



そんなガムがでてくる部屋も部屋だし、

そんなガムを食べる私も私です。


アイ、アム、ゴミ人間です。






昨日はお台場にある 「日本科学未来館」 に行ってきました。


なんだかすごいプラネタリウムを見に行ってきました。




プラネタリウムは本当の星空の下にいるようで

とてもとても気持ちが穏やかになりました星空



今日お話しするのはプラネタリウムのレポートではなく、


私が小学生に意地悪をしたというお話。


入館後すぐにロボットのアシモくんに会えたことでテンションをあげた私。


ロボットの展示コーナーでは、


カメラをつけたロボットと、その操縦席をイメージした部屋(乗り物)をリンクさせて、

その部屋(乗り物)に入って、プレステのリモコンでカメラがついたロボットを操縦させると、

ロボットに乗った体感ができる


というちょっと楽しい体験コーナーがありました。


1回7人のりの体験。

2人で遊びに行った私は小学生4人と一緒に乗ることになりました。



順番を待っている間、操作説明と、ロボット動かし体験ができます。


スタッフの姉さん 「それじゃぁ、ロボットを動かしたい人ー!」


小学生が2人、はいっっと手をあげます。

おー、これは決まりだね~☆と私も遠慮。


しかしスタッフのお姉さんが「何人でもいいですよー。やりたい人手をあげてください~!」


んー何人でもできるのか~。なら私もやりたーい!!


という安易な考えで、立候補。



・・・スタッフのお姉さんは小学生に言っていたようです。



スタッフのお姉さん「あれっ・・・お姉さんも・・・??」


スタッフのお姉さん「・・・それでは3人が手をあげたのでくじびきでーす!!」


私「えぇっっ!!じゃぁいいや!大丈夫です!」


スタッフのお姉さん「いえいえ、せっかくですし!くじびきですし!」


私「あぁ・・・じゃぁちょっとだけさわりたいだけなので!くじびきはずれるかもですしね!」


私「(調子に乗って)お・・・お姉さん負けないよー!!」


くじびき挑戦者:アラサーの私、小学生A、小学生B


小学生A「・・・」

小学生B「・・・」


スタッフさん「せえの!!!」





わーーー!!!!

お姉さん、あったりーーーーーーーーーーーーーーーーーガーン!!!





私「おえぇぇええ。だめだよ、これ!!この展開まずいって!!」

小学生A「よしっっ」

小学生B「・・・・・・」


私「誰?誰??やって!!やって!!」

小学生B「・・・いえ・・・負けたんで・・・」


私「じゃ・・・じゃぁあとでかわろ!!!」


小学生B「・・・」



小学生と周りの人から、いたーーーい目で見られて大変でした。


一通り遊んで、操作の練習してください!!と言われた隙に


私「誰!!やりたいの、誰!!」

小学生B「・・・」

小学生C「いえ、僕では・・・」

小学生D「この人です、やらしてもらえよ!!」


私(お願い、早くかわってー!!!)


私「よし、君やって!!できるから!!簡単だ!!練習だ!!」


とにかく急いで小学生にバトンタッチ。

丸投げしました。



子供の施設で大人がでしゃばってはいけない・・・



痛感した出来事でした。

意地悪くそばばあです。