複勝チキン野郎のブログ
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アーリントンカップ

◎ワイドバッハ
前走はダート1400を1分25秒3の上がり36秒7このクラスではかなり優秀なタイム。タイムで単純比較はナンセンスだが去年の覇者がノーザンリバーが1分26秒1で0.8秒の差はさすがに見落とせない。
この馬の面白いのがダートより芝スタートの方が良いこと。
開幕週で前が有利で、有力馬は後ろからとこのメンツなら去年同様の波乱が起きてもおかしくない。


○ジャスタウェイ
叩き二戦目、地力通りなら普通に圏内

▲チャンピオンヤマト
初芝となるくるみ賞はレベルが高かった。府中では決め手を欠いたが上位三頭は重賞でも人気する実力馬。マイルなら少し長い気がするがテンの速さと坂も問題無さそう

2年連続ダート馬がやらかす!

フェブラリーS


◎トランセンド
○シルクフォーチュン
▲ダノンカモン
△テスタマッタ
△ヒラボクワイルド
△ワンダーアキュート
×ナイキマドリード
注ヤマニンキングリー

◎は今回は負けるかもしれないが2着は確実。
○パドック見てもかなり調子が良い。トランセンドを負かせれるか

ヤマニンキングリーは地方の砂は深いので度外視。ダート転戦初戦で重賞制覇はかなり能力が高いのでまだ見切れない。
ヒラボクワイルドは前走かなりの不利があった。人気を大きく落としてヒモとしては買い。
エスポは全盛期のような迫力が無い。
ワンダーは前日まで対抗に指命したかったが520は太すぎる

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京都記念

◎トーセンラー


ウインに菊花賞で決定的な差を離されたがウインは目標を先に見越しての余裕残しの仕上がり。

ダークシャドウはスローペース濃厚、距離延長はどうか?個人的に1600~2000がベスト。

ヒルノダムールは外回りより内回り向き


となると京都外回り得意、賞金を加算させておきたいトーセンラーを軸に。



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