
週末はあちこちでお花見

東京競馬場も咲いたかな??

週末には競馬場の開花情報をレポします。
第43回 高松宮記念(G1)
アイラブリリ
アドマイヤセプター
エピセアローム
サクラゴスペル
サンカルロ
シルクフォーチュン
スギノエンデバー
ダッシャーゴーゴー
ツルマルレオン
ドリームバレンチノ
ハクサンムーン
フィフスペトル
マジンプロスパー
ミキノバンジョー
メモリアルイヤー
モンストール
ロードカナロア
データ分析情報です。
1番人気は[2・2・3・3]で4連対。連対馬20頭中17頭が5番人気以内。
※発売が楽しみです。
連対馬20頭中13頭が前走3着以内。サクラゴスペル
ダッシャーゴーゴー
ツルマルレオン
ドリームバレンチノ
マジンプロスパー
メモリアルイヤー
ロードカナロア
前走阪急杯出走馬は[6・6・4・42]で6連対。毎年必ず連対している。
エピセアローム
サンカルロ
スギノエンデバー
マジンプロスパー
ロードカナロア
前走阪急杯で5着以内に入り高松宮記念で4番人気以内になった馬を重視。
サンカルロ
マジンプロスパー
ロードカナロア
最近4年の連対馬8頭中7頭にスプリンターズSで3着以内があった。
サンカルロ
ドリームバレンチノ
ロードカナロア
ハイペースの激戦になるとマイル重賞実績馬が激走する傾向にある。
サンカルロ
フィフスペトル
モンストール
前走4着以下から連対した7頭にはG1で3着以内実績があった。
サンカルロ
シルクフォーチュン
ダッシャーゴーゴー
ドリームバレンチノ
フィフスペトル
ロードカナロア
切り馬情報です。
前走ダートコース出走馬は[0・0・0・13]シルクフォーチュン
前走非重賞戦敗退馬や勝っても
1馬身差以下の馬は[0・0・0・48]
ミキノバンジョー
メモリアルイヤー
モンストール
前2走内に非重賞戦で0秒6以上の敗退歴がある馬は[0・0・0・42]
ミキノバンジョー
連闘・中1週のローテションで来た馬は[0・0・0・5]
メモリアルイヤー
モンストール
前3走とも1400m以下かつG1以外の芝を使用し、1着歴のない馬は
[0・0・3・47]
アドマイヤセプター
ツルマルレオン
マジンプロスパー
追い切り情報です。サンカルロ
2馬身追走からスタートしたミヤビリファインを
早々にかわしにかかった。残り200メートルで先頭に立つと、
そのまま涼しい顔でゴールを駆け抜けた。
4ハロン51秒8、ラスト1ハロンは11秒8
ダッシャーゴーゴー
アルゴリズムと併走し、楽な手応えで4馬身先着を果たした。
時計も4ハロン54秒2-12秒8
ドリームバレンチノ
20日の最終追い切りは同騎手を背に坂路で単走。
時計の出にくい馬場だったため4ハロン55秒2-13秒1
サクラゴスペル
20日、先行した併せ馬2頭を目標にする形で
坂路の外ラチ沿いを駆け上がった
ゴールに向けて尻上がりに加速した。
ラスト2ハロンで11秒5-11秒4
アドマイヤセプター
20日の最終リハは単走で追われ、
4ハロン55秒3-13秒4
フィフスペトル
10馬身近く先行する2頭を追走し、
余裕十分に内から併入。6ハロン81秒7-12秒8
マジンプロスパー
坂路で単走追い。重い馬場をグイグイと駆け上がり
4ハロン53秒9-13秒2
エピセアローム
坂路でニューダイナスティと併走。
4ハロン53秒1-13秒5で1馬身先着
ロードカナロア
栗東坂路で追い切られた。
オーセロワを前に置いて坂路を駆け上がったカナロアは、
僚馬を1馬身半置き去りにした。
タイムは4ハロン53秒7-12秒9
ツルマルレオン
バルジュー騎手を背に坂路で単走。
時計は4ハロン54秒3-13秒8
ミキノバンジョー
太宰騎手を背にポリトラックで追われ、
6ハロン78秒7-11秒6
アイラブリリ
馬場が重い坂路で4ハロン56秒2-12秒9。
調教タイムラップ一覧~クリック拡大~

予想サイトからも情報収集しました。
★江戸川さんの高松宮記念の考察を読むと
激走馬が出現する理由に納得。
この通りの展開だと高配当になりそう。
★一騎当千の高松宮記念の注目馬では
ロードカナロアの対抗が以外な馬でした。
★ファーストトラックでは中京が苦手な騎手は切り。
★プロセスの注目馬には納得です。
★リーディングウィンの調教レポで
意外な馬を穴馬に推してました。
注目馬は
サクラゴスペル
ダッシャーゴーゴー
サンカルロ
ドリームバレンチノ
マジンプロスパー
ロードカナロア