用事を済ませて外出から戻ったある日曜日のこと。

「ただいま」
「シーン・・・・・」
 おや?寝てるのかな?そ~っと母のベットのぞくと、母が怖い目をして
母 「死んだと思った~?」
私 一瞬絶句「・・・・まさか!寝てるのかな?と思って」
母 「死んでるかもしれないよ・・・・」ニヤッ・・・・
私 (まったく、この~・・・・・・!!)

自分の予想していた時間に反し、私達の帰宅時間が遅いことにたいする抗議でした。時々私達を恐怖の底に、突き落とすことのある母なのでした・・やれやれ・・・