基本的に資格を持っていても


技術があることにはならないので


あまり意味があまりないと思っている分類の人間ですが


話のネタ的に資格にチャレンジしたいと思います。


チャレンジするのは興味がある、プログラムとDBですね。


■プログラムならJAVAを押さえておきたいです。

・挑戦する資格は【SJC-P】Sun認定Javaプログラマですね。

試験名はSun Certified Programmer for the Java 2 Platform 5.0

そして、出題範囲 はこんな感じです。よくわからん・・・


左下の本は参考書として使い右下の本は試験対策問題集とし使うと思う。



■DBならORACLEを押さえたいです。

・おそらく企業で一番使われているDBだと思う。

資格を持っていなくても詳しい人はたくさんいるしチューニングもできるだろうが

根本的な概念や基本的な部分を知識として持っているかはわからない。

なので挑戦する資格はBronze DBA11g Bronze SQL基礎I ですね。

Bronze SQL基礎I テスト内容 はこんな感じで

Bronze DBA11g テスト内容 はこんな感じです。

ORACLE MASTER Bronzeを取得するにはこんな感じの組み合わせとか

他の組み合わせ のように複数試験を受けないと資格を取得できない。

俺はこの組み合わせが妥当かと思う。


Bronze DBA11g

左下の本は参考書として使い右下の本は試験対策問題集とし使うと思う。



Bronze SQL基礎I

左下の本は参考書として使い右下の本は試験対策問題集とし使うと思う。



最後に資格を取るのは本当にお金がかかる。

試験を受けるにはまず費用を貯めないとだめだな俺の場合は。

ただ、会社なので負担してくれる場合は羨ましい限りです。


そして、受けるなら一発合格を目指したいので参考書、問題集はそろえたい。


試験費

【SJC-P】25,200円(税込)

Bronze DBA11g 15,750 円(税込)

Bronze SQL基礎I 15,750 円(税込)


参考書費

人それぞれだと思うが受けるなら一発で合格しないと金銭的にありえないので

必要参考書はそろえて試験に臨みたいと思う。

上記の参考書はまだ立ち読みレベルだがなかなかよさそうだった。


費用の回収方法

・資格があれば給料も少し上がるかも。

・資格手当て等で回収できるかも。

・ただ、俺のように自己満足の場合は回収不可能。