観てきました!

品川ヒロシの『ドロップ』

彼の青春をベースにしたフィクション映画です。

笑いあり(しかも爆笑!)、涙ありの、まさに青春映画。

若干、喧嘩のシーンは激しかったのですが、最後はすっきり&ほんわか感が残りました。

エンターテイメント性の高さに、品川ヒロシの才能を感じました。

お笑いの方って、ホント頭がいいですね!

人を笑わせるって、難しいですもん。

吉本が伸びるのも納得です。

それと、いつもはおバカキャラの上地雄輔の演技に、ドキッとしました。
意外!

とにかく、難しい事考えないで観られる映画です(笑)