地域によっては「熊」は災害なので・・。
(「備え」ではないが・・。)
虐待とはグレーゾーンだけど、ドS的に熊退治をしようと思えば、
人が虫歯になりやすいと考えられる甘味料・糖類を・・
あえて、すごーく自然な形で食べさせ続けさせれば、
熊が虫歯になり始めて、3か月もしないうちに悶え始める。
(そんなに「人の食べ物を食べたいか」って勢いで・・)
口腔内フローラの乱れを起こさせる。
むしろ・・ここまで・・
人が食べてるものを歯磨きなしで食べ続けるのは、
虫歯の要因になると思うし、
熊の口腔内フローラは丈夫であっても、乱れつつあるかも。
虫歯の痛みで暴れて始めるかもしれないが、
歯痛は自滅の元と言うのは人が良く分かってる。
死因にもなりえる。
容姿に見合った体力があっても、
歯痛をずっと耐えるのは厳しいと思う。
耐性が付いたら付いたで、ちょっと面倒だけど・・。
昔ながらの駆除になるか・・そのほうが清い時もある。
もっとエグイことを考えれば、毒を使わず、インスリンを打ち込んで、
体内から体調を乱れさせることだもの・・。
健康体に打ち込むのは危険でしょ・・虐待と言われかねないから、
人が不健康になる食べ物を食べるように仕向けるとか、
虫歯狙いでジワジワと・・。
それで新たなワクチン開発ができれば、犠牲あっての発展にはなるかもね。
◆
まぁ、動物は、
同じ種族の遺骸のニオイのする場所には寄らないものだ。
共食いやニオイ慣れをしていなければね・・。
それがあれば、
人も嗅いでしまうから苦しいところではあるが・・。
◆
熊の出没の問題は、なにも少子化の問題だけではなく、
引きこもって仕事ができてしまうことも問題で、
人がウロつかないから、
動物もテリトリーを拡大する気になるのだ。
