熊の話でずっと考えてしまった夜だが、
動画などで「山に餌をバラマキ」を反対する意見の文を読んで、
人が今までしてきたことに比べれば、
大河の一滴にも満たないでしょ・・と思って、
こう考えるのもあり、
日本国内にある外来植物を全処理して、不発弾も全処理したなら、
バラマキの反対意見に説得感がつけれるが、
外来植物に対して何も行動をしていないのに、
どんぐりとその害虫如きで、バラまくな、環境が、
繁殖が・・と言えたものだと感じることもできて、
山は熊が留守で、シカが多くなれば、
熊の餌になってくれるだろ・・とも考えて、
一極集中したところを隔離するように柵をすればいいし、
昭和的な残忍な動物実験が許されるなら、
小熊なんて実験の山じゃないのかとも言え、
糖尿の抑制薬の研究やコールドスリープの研究、遺伝子研究などを
やりたい放題できる状況にもあり、
大量に出てきたものは後々の人類で使ものだよと考えたり、
そもそも「大食い選手」の「熊」なので、
ちまちま食べてても冬眠はしないし、
人が糖尿になるレベルまで食べないと寝ないし、
温暖が理由だけではないため、インスリンを打ち込む実験も必要かなど
私にできないことだけど、色々考えた夜だった。
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ここからひと言以上。
一部の野生動物は立つことが多くなり、一部の人は座ることが多くなる。
一部の大食いの野生動物があまり食べなくなり、一部の人は大食い選手になる。
一部の野生動物は旅をするようになり、一部の人は引きこもるようになる。
一部の動物は危険意識がなくなりよく寝て、一部の人は不眠になる。
ヒロアカじゃないけど、生物的な個性が移動してるような錯覚にもなる。
陰と陽の考え方。
