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大分佐賀関の大規模火災
支援したいけれど・・文無しだから・・。
心配なところではあるが、尋常ではないほどの規模だ。
しかし、空き家が多かったようだから・・遅かれ早かれだったと思う。
どの道、電気火災・漏電火災は起きていた可能性もある。
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「防災」と「事後の瓦礫撤去しやすさ」のために
「歴史的な建物」や「残すべき建物」以外の全部撤去したほうが、
ホントはいいのだけどね・・。
大きな駅前の町のような場所や都会などで地震が起きた時、
倍の量の瓦礫の処分量になるからね。
空き家を少しでも減らしておけば、災害の事後に瓦礫は減らせる。
次に目立って、火災が起きやすそうな場所は「鬼怒川温泉」の廃墟ホテル群、
あるいは、明らかにそういう場所って感じの場所。
鬼怒川は、温泉や河川の湿度があるから、乾燥による火災は起きにくいと思うが、
電気火災は別だものなぁ・・。
倒壊してからの電気火災になったら、それこそ動きにくい場所よね。
「大分の佐賀関」は、まだ海側だけど・・こういう山と河川に挟まれて、
消火用のヘリしか無理そうな場所が一番火災が起きたら怖い。
密集街の次に厄介な場所で、相当な大規模になりそう。
復興もしにくさが付きまとう。
なぜって、河川側に倒壊したら、川の汚染につながるから印象も壊される。
倒壊の仕方によっては、建物が山を焼くための筒になってしまう。
ふるさと納税の一部を貯金して、それを解体費に回せる流れが必要よね。
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占い的なことは夏にも書いたが・・
電気火災もあり得る時期だよね・・ってことは遠回しに・・。
これから先、まだどこかで火災が起きる可能性を秘めている。
震度3前後が頻発する地域は地盤補強をしていても、
電気配線の点検は必要だと思う。
「茨城」や「三陸沖」もそうだけど、テニスのラリーのようになってるなら、
「岐阜」と「長野」の地盤負荷が地上への負荷が如何ほどかは来てるはず。
本州側は、熊もセットで警戒しないといけない部分はあるし・・難しいか。
熊がうろついたことで、電気設備が不備を起こしてる可能性も捨てきれない。
熊の火葬が間に合わなければ、不完全燃焼による空気汚染もあり得るしなぁ。
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後生のことを思えば、建てて良い場所を空き地にしておくほうがいいのよね。
それ以外は、更地にして防災林を植える必要はある。
山なら、半分の放置でも良いような人工林を構成しなおすとかね。
野生動物の個体数が増えない程度の果樹園を山に構成するのも必要。
熊が低血糖になって、日本人が作る健康食で元気になってるなら・・ね。
山にはそれなりに植える必要はある。
人口が減ってるなら、そう言う「過去の片付け」も必要な時期ではありそう。
再開拓するときは、条件付きでないと山を壊させないとか・・いろいろすれば良い。
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ほんの少し・・太陽の引力が強まってるか・・
地球の重力が少し軽くなってるのか・・
夕方になると太陽に向かって落下するような想像をしてしまう。
