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暑くて・・暑くて・・。
それは置いといて・・。
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社会の仕組みは機械的に「怨恨と迎合」ではあるが、
もっと緩く言えば
「奪われる」か「与える」にも関わると思う。
それぞれにゾンビ化のような連動性がある。
「奪われる」は組織の下に就くことが代表例ではあり、
それが行き過ぎれば「奪われる」が「奪う」に変わり、
誰かに対して「奪われること」は良いことのように
「奪う」に特化して、相手の何かを奪うために行動をする。
「与える」は組織のトップなどが代表例ではあり、
それが行き過ぎれば「与えること」が快楽になり
「与えること」は良いこととして「働くこと」が良いとされ、
ブラック企業や安売りの製造業で、やれるだけやれの精神になる。
なので「与える」は「人助け」「人が喜ぶこと」も含み、
それに快楽を見出せば「英雄症候群」とも言える労働になる。
その上「縦社会好き」や「優しい人格」の人が働くと
正気がまともな人が来ない限り、完全なるマッチポンプと化す。
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最近のUFOは「雷発電」かもなぁ。
地球の科学者が学生などから「これをしたら、こうなるのではないの?」と
そういう発想が時々出て、それも定期的に同じものが出るなら、
それは実現できることだと思う。
地球では「その環境が整っていないだけ」で
「異星の科学技術」になりえる可能性はほんの少し高いかもしれない。
アニメの見過ぎってぐらいの技術や妄想などは、
「異星の科学技術」ではおそらく実現はあっさりしてると思う。
人が発想したものは大体、実現できるというのは、そこが肝心。
グレイ系の宇宙人って灰色のような見た目なら、
人で言えば「グレベ」で乾燥肌のような・・そんな感じでしょ。
異星の惑星が「高温多湿」なら「全館空調」以上の技術で
外気と身の安全を確保して、過剰利用で乾燥肌になったか。
UFO目撃が(テレビ的に)多くなってるのは、
異星人にとって、地球が程よい避暑地になってるか・・。
あるいは未来への警告か。
太陽系外惑星で、太陽を蒸発させる勢いの星があるぐらいだから、
地球が避暑地と雷発電ステーション的な星扱いを受けてても、
何ら不思議ではないように思える。
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役職・事務嫌いが発動して、
熊本地震でイオンが吹き飛んだ時に「雑貨屋」の偉い人さんの会見で、
直感で「その指示をしたなんて、信用できないな」って思った。
私の勤めてる工場でも高圧的で、指示すれば動いてくれる感を出してる
役職の人がいるからなぁ・・。
会社の体質が一族経営でありながら、言ってる指示は絶対で・・
例えるなら「底なし沼に飛び込めと言ったら、それが絶対である」と
背景が高圧的に感じる。
悪い貴族を見てるようなものだ。
そういう役職に限って、現場を見てなかったり現場感覚がないし、
弱い者を見つけたら脅迫するような発言が多くなる。
今の日本の社会システムでは、そういうのが多いと思う。
事務はブラックではないと認識してても、
現場はブラックだと感じる場合が多くあると思う。
「発言には気を付けよう」という社会体制が、逆利用されて「発言」次第で
人に対して、ネバネバした脅迫を繰り出せるようになってる。
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逆に「こいつ使えねぇ」と仕事場で言ったり、言われたり・・
言われた対象は・・
例えるなら「ナマケモノ」と「ダチョウ」を悪いとこ取りをした生物。
そういう風に見られてることに気が付いたほうがいい。
人真似しても人真似未満しかしない学びがない。
パート以下の仕事量、サボりとも違う・・なんだろう。