仕事で長靴を履くけれど・・
足の細胞が死にかけてるかもしれない・・。
長靴で覆われてる部分だけが体感温度45度で、
水に掛かる頻度が極端に低いまま11時間も履きっぱなしで、
脱ぐか、水を掛けるかしか冷やす方法はないわけで・・。
安い黒い長靴を使ってるせいではあるけれど、
冷感の長靴もあるにはあるが、
使ってる長靴より2倍の値段だしなぁ・・。
足の冷感材も、11時間も保たないだろうし・・。
持ってないけど、ハンディーファンでも突っ込むか・・。
なんだろう、症状としては・・
足の芯に違和感があって、ジンジンと微かにしつつ、
ほんのり、くすぐったい感覚。
足の力を抜くと正座の時の麻痺感から、
ジンジンを除いたような・・動かなくなるのではないか・・
という不安感が来てる。
たんぱく質がヤバいのかなぁ。
◆
再現実験
炎天下の中、黒い長靴を履いて、
縞鋼板(側溝のフタ)の上で、何分耐えれるか。
それほどまでの暑さではないが、
通気性のない長靴では11時間はきつい。
しかし、通気性があると長靴である意味がない。
