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熊本で地震か・・

大丈夫かな・・

満月の週として予測はしていたが、熊本じゃなかったものなぁ。

関東付近だったから、場所は外れた。

控え目の震度4としての予測もね・・過激派に慣れないところが

致命的だったか・・。

 

あれだけ、深夜にカラスが騒いでくれていたのに・・

不定期にしたばかりに・・。

 

地続きと考えても、8月1日付近で「山口」かな・・。

飛び石で、トカラだったらわかるが「北海道」が揺れるか・・。

10年前のパターンを当てはめれば「茨城」「沖縄本島」「鳥取」が

1か月以内に揺れやすくはある。

 

フィリピン、インドネシアも揺れる時期ではあるか。

うーん、まだか。

 

まだ、ボーナスは残ってるから寄付はできるが・・。

現状の物価高だと望めない可能性を踏まえても私は出せるときに出すけど。

どうせ医者にかかる時間はないから、別にいいのよねぇ。

民間療法でどうにかしていく・・。

 

 

東京がずっと熱いのは・・室外機の影響もあるけれど・・

太陽の熱が保温されて、それが遠赤外線になって放熱してる可能性はある。

深部体温を上げっぱなしにするから、必要以上に暑いのだろうね。

 

コンクリートの箱だったら、常に遠赤外線を発してそうだし・・。

地中がないのもよくないのかもなぁ。

地下鉄が多すぎて、逃げる熱も逃げない。

東京そのものがパネルヒーターになってるようなものだ。

 

気流や風で東京以外の関東に暑さをもたらす・・。

 

断熱材の強化も必要だが、建材別に「遠赤外線」の含みやすさも

考えたほうがいいかもね。

それ次第では、東西の面には遠赤外線を吸収しにくい素材で、

壁面を覆うなどをすれば多少マシになりそう・・。

 

一番熱がこもるのは、コンクリート、セメントだと思うから、

その熱エネルギーが、電磁波のように人に影響を与えやすくする・・。

鉄筋も入ってるから、なおさら保温性は高いと思う。

木造はそこまで保温はされない。

 

ビル群の方角は統一されていないから、

遠赤外線の直進性がミラーボールのように飛んでると言える。

 

まぁ、遠赤外線は感覚的に感じてることだから、実際に出てるかは不明。

セメントの波板(屋根)からは、それっぽいものは感じた。