閲覧、いいね ありがとう愛してる。
不定期なので、書けるときにまとめて書いちゃう。
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ユーチューブのライブ配信を見て思ったこと
数多いる配信者をピンポイントで何となく見続ける理由が、
それほど無くてそれほど重要でもなく重要でもあるような感覚だった。
登録者数は関係はないが数が多ければ、それなりに人間性は疑う。
人には人の「引き寄せられる理由」と「突き放したくなる理由」が
同時に存在し、同居してるもので・・
特に前者は共通点が2~3個だったりするわけで、
それが生活水準のどこかに当てはまるか、生い立ちにはまるか、
それ次第で「好き好き」が起きるかどうかが決まるのよね。
後者は「生物的な直感」で数日会話を聞いて、
この人に主導権を握らせちゃダメだって思ったり、
トゲのある言葉が飛び出てくるから、なんかヤダなってなったりするわけで、
それが「好き好きの人」は言葉遣いに対しての共通点なのだろうと思った。
配信者は志向性と言葉遣いが第一印象だからね・・。
人間性がそれで決まって、その時々の気分や体調の変化で変化が起きる。
それで出入りが大きくなれば、引き寄せられる人も変化をするし、
突き放したくなる理由も出てくる。
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昨日か、何かで見たけれど・・
誹謗中傷の代表例のようなものを見たが多くが「会社のストレス」だと思った。
少数派は「動画のノリ」がそのまま来てる人だったりする。
できない上司、威圧的な上司、使えない部下、当たり前ができない部下、
なにも考えない会社など・・
我慢できない対象者への文句が「推し活」という名の趣味に刃が向いてるだけ。
嫌な場面や人を他人に投影してる・・投影しなければ、
現代のどこにストレスを逃がせるというのか、飲み込み続けてるのに・・と。
ハラスメントや社内暴力が制限されてる中では起きて必然なことである。
正義感ではなく、大暴れしたいほどに会社でストレスを抱えてる場合があり、
そのストレスが趣味に向いてるだけ。
ヤバい人で溢れてるのではなく、
ヤバい人を作り出してる社会のシステムに原因がある。
ヤバい人はヤバい人なりに、会社ですごくストレスを抱えてるものよ。
夢追い人が夢とは真逆の人生を歩んでいたら、反骨心が出るようなもの。
それをダサいなどと薙ぎ払った人は、自分の子孫が同じことをしたとき、
同じことが言えるのかな・・家系的に汚点だと思うけど・・。
それをしてしまうのが怖いから、一部の人は結婚も恋愛もしないのだろ。
いくらお金があってもね。
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「男女平等は必要、男女差別をなくそう」が
性同一性障害という名の「性別の社会的役割に気遣いをさせる子」を増やした。
本当になりたい人はなりたいのだろうけど・・。
多くは気遣い、その「性別」として社会に役に立ちたいと思ってるだけで、
やましい展開は誰かが決めつけたこと。
適度な男女差別があるほうが、こういう展開にはなりにくい。
恐妻家なんて、多様性の時代の子だったら「男になりたい」ってのはあり得る。
平成中期までは適度な男女差別があるから、恐妻家のような人が出て当然だった。
温暖化で、男のほうの性的役割が落ち始めて、女が多くなる感覚になるのは当然。
臓器的に暑さに弱いのはどっちだってなる。
社会的役割で、脳がそういう切り替えをしようと動こうとするのもあるだろう。
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介護職の人の月収が低いのは「社会の年収が反映されてるから」。
これに限る。
1億円の目標金額で、支援金項目が「1000円」と「5000円」しかない。
そんな中で、30日や60日で1億円に達することなんて・・
ほぼあり得ないよね。
(30人でシェアハウスして、家計を握るのに子ども小遣い程度ではね。)
億り人などの高年収の人の介護施設ならあっという間だろうけど・・。
支援金項目がそもそも高いから。
(こっちは、大人の家賃の払い方をしてるから、家計を握る人も楽。)
これから先、年収差別で介護施設が決まったりしそう・・。
人数が多くなれば面倒見切れないでしょ。
クレカのような審査で、アルバイトやパートは切っていくほうが楽で、
年収が良ければ、必然的に自分に返ってくるからね。
国が全体年収を底上げしようと努力しない限りは、これが起きると思うなぁ。
無用なほど製造業を動かすことはしないで・・と思えば、
物価高をそのままもう少し高くなるのも待つしかなくなり、安定させるほうが
将来のためになりえるかもね。