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昨日はあえて更新しなかった。
今月は不定期。
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今日は、熱中症寸前だった。
原因は
暑くなってたのに静止しすぎて、汗の揮発を促すことができず、
体温上昇を許してしまった。
「あれ、立ち眩みじゃないけどクラクラする、ほんのり吐き気もする、
尿も少なめ、暑いのに発汗が減った・・あ、やべぇ」となって、
作業を止めて1本180円のアクエリを2本自販機で買って、
ゆっくり早く飲んで、水も飲みつつ、動きながら安静にして・・
2時間で体の状態は落ち着いた。
きっと他人にはバレていない・・。
いつもよりゆっくり歩いて、フラフラしていたのはバレていたかもしれないが、
動きながら2時間で回復させたから「考え事をしていた」認識だったと思う。
他人にヤバいとは言ってないからねぇ。
発汗させて、発汗させたものを揮発させるように促しつつ、
尿もいつも通り出るようにしないといけないから・・ってのは、
自力回復の根性論戦法での熱中症打破だから、判断力は必要かもなぁ・・。
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私の唾石の原因
感情が数年死んでいたことで、喉付近の筋肉を動かすことをしなかったこと
対人関係の形成がほぼなく、声を出すことが少なかったこと
食べ物を飲み込む際に租借を最小限にして飲み込むために喉を動かさなかったこと
飲料物は、波動砲の逆のような飲み方で、多く含んでそれを一気に飲み込むこと
喉の筋肉と顎下の唾液腺(周辺の筋肉も含む)を動かすことをしなかった
それで唾石が大きめになったのかもしれない。
今やってる対策は
「口に合わないと思ってるミネラルウォーターを飲むこと」。
今まで(「いろはす」や「天然水」など)軟水が口に合いやすかったので
そればかり口にしていたが、唾石には水分補給がいいと言われてるから、
それならと、逆に不慣れな硬水(「エビアン」)を選ぶことで・・
よくなるかどうか、成分的に良いかもしれないという感覚。
2~3日試した感想としては
「あ、これシールを剥がすとき、ガムテープを使う感覚と同じだ」と感じた。
硬水は、カルシウムとマグネシウムを多く含むのは調べればわかるが、
唾石の成分は大半が「カルシウムのカス」なので、
硬水を飲むことで、それを溶かしながら唾液腺を運動させてるようなもの。
マグネシウムが体質に合わない人もいるから、無理には勧めない民間療法かも。
元々、腸がいい人も飲みすぎてもね・・。
まぁ、500ml全部を飲む必要はないけどね・・。
ミニボトルほどでも十分。
サプリメントと同様に毎日続けてようやく効果が出るタイプで・・即効性はない。
ほんのり変化するのはわかる。
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感情は、声に出して「はっはっ」と笑うときに顎下の唾液腺付近を動かすから、
声に出して笑う人は唾液腺ができにくく、それによって口臭の原因数が少ない。
怒るときや𠮟責は、人によっては喉を締めて発声するから、
唾石はできにくいが口臭は別のところから発生しやすい印象。
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飲食は、顎や喉の筋肉をよく動かすと唾石を作るスキを与えないかも。
「ツバ版の脂肪」という印象としてならね。