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雨で湿度爆上がり。

80%超えて、3時間ほどで除湿機のタンクがいっぱいになった。

まだ時々降ってる中で運転を止めると50%まで落とせたものが

70%まで上がるし・・湿度管理は大変。

汗で自動的に湿度が微妙に上がるからと自室から離れてまでしとないと

50%で安定しない・・。

というより、雨の日は50%まで下がりにくい。

除湿機のない部屋移動をして湿度の侵入を許して60%で停滞して、

微妙なジメジメ感。

 

よく湿気てそうな場所には「湿気取り」を置いてるが、

それはゆっくりだなぁ・・。

 

今回の雨は、気候が戻ろうとしてる証のような感覚だ。

普段ならゲリラ豪雨や線状降水帯で、てんやわんやになる日本だが・・。

 

それもこれも、中東が悪化したり、どこかで争いが起きるたびに、

石油や重要製品の輸入ができない中でよくある状況でもある。

 

輸入+石油の大量利用が温暖化の原因とも言えそう。

それも世界各地でこぞって利用するから「昼夜問わず」稼働していれば、

地球の大気が常時温められてるよね。

火星ならまだしも・・。

地球の空冷効果を低下させた上で、地球の石油を取り油冷効果を弱めてれば、

暑くなるのは当然よね・・。

専門の数値にも乗らないよ・・今は感覚的な部分なのだから。

だから、一部の専門家は「温暖化はナイナイ」言うの・・。

今の温暖化は、ガスはあると思うがそれよりも行き過ぎた経済システムが

温暖化を促してる。

大気を温める製品や工場が常時稼働し、それを作るのにたくさんの石油を取るし、

地球の空冷油冷のシステムが可能な限りの温度に合わせようとするのは当然。

大昔との格差を考えれば「経済の在り方・システム」だろ。

 

サウナが流行ったのも、地球のシステムでそう人を動かしたかと思うほどだ。

「気づき(ヒント)」を必死に出してるのに気づかねぇ・・ってなる。

油冷が温まりすぎて、水は蒸気になりやすく、空冷は湿度と温度で暑い。

 

 

あるかもしれないが、絶対ないとも言い切れない仮説を立てるなら・・

インドネシア・フィリピンの地震は、マレーシアの石油採掘が原因かも・・。

日付的にはフィリピンはあり得ないがインドネシアはあり得る。

 

「リング・オブ・ファイア」の影響で、今日、カムチャッカ半島が揺れた。

その影響で釧路沖が揺れた。

タイミングはバッチリ、逆流動的に動く。

「釧路沖から、さらに北海道東沖」と「カムチャッカ半島」は

「リング・オブ・ファイヤ」の影響範囲で、飛び石で「トカラ」が存在してる。

ここはパターンが変わってないようだった。

 

フィリピン地震以降、今も定番の場所(震度1)が揺れてないから、

日本全土の断層の動きが変わったか・・。

定番の場所から1つ2つ北の断層が揺れてるようにも思える。