昼寝で見たもの
場面は家の前なのだが・・登場人物はクレしん。
端折るけれど
前半はギャンブル依存しかける「野原ひろし」と「みさえ」
危ない人たちに囲まれながらして、
計算してギャンブルをしてる形だった。
託児所も完備していたようで、
危ない人たちの人にぶつかる「しんちゃん」。
親は謝らないというよりは、危ない人たちが言わなかった。
しばらくして・・
後半、
ギャンブル専用コインを計算して、お出かけの準備をしつつ
危ない人たちの運転する車で、ギャンブル場へ向かう途中で待機中、
しんちゃんたちの子ども組が「おなか減った」と言い始めて、
みさえたちは
ギャンブルをするためだけのお金しかもっていなかったため、
引き返そうと運転する危ない人に声をかけた。
車の待機中に2階建てバスが通りかかる。
危ない人たちの乗った車で、しんちゃんがぶつかった人も居る。
ぶつかられた人がひと悶着を起こしかけて、
しんちゃんが再びぶつかり、
その人が「あぁ、治ったわ」と諦めた。
そして、
危ない人たちに空気で諭してきた光景を見た
みさえたちは「ギャンブルをやめよう」と決意した。
◆
ざっくり夢占い的に言えば・・
「何者にも縛れないとわかってきたなら、
自立心のための自己主張はそろそろしてもいいのではないか、
時と場合により、
束縛され続けても金銭的余裕は生まれない」と。
夏至に前に見る夢としては、
良い流れに切り替わるサインというなら良いのでは・・。
