今日みた夢の話をしたい

昼寝で見たもの

 

場面は家の前なのだが・・登場人物はクレしん。

端折るけれど

前半はギャンブル依存しかける「野原ひろし」と「みさえ」

危ない人たちに囲まれながらして、

計算してギャンブルをしてる形だった。

託児所も完備していたようで、

危ない人たちの人にぶつかる「しんちゃん」。

親は謝らないというよりは、危ない人たちが言わなかった。

しばらくして・・

後半、

ギャンブル専用コインを計算して、お出かけの準備をしつつ

危ない人たちの運転する車で、ギャンブル場へ向かう途中で待機中、

しんちゃんたちの子ども組が「おなか減った」と言い始めて、

みさえたちは

ギャンブルをするためだけのお金しかもっていなかったため、

引き返そうと運転する危ない人に声をかけた。

車の待機中に2階建てバスが通りかかる。

危ない人たちの乗った車で、しんちゃんがぶつかった人も居る。

ぶつかられた人がひと悶着を起こしかけて、

しんちゃんが再びぶつかり、

その人が「あぁ、治ったわ」と諦めた。

そして、

危ない人たちに空気で諭してきた光景を見た

みさえたちは「ギャンブルをやめよう」と決意した。

 

ざっくり夢占い的に言えば・・

「何者にも縛れないとわかってきたなら、

自立心のための自己主張はそろそろしてもいいのではないか、

時と場合により、

束縛され続けても金銭的余裕は生まれない」と。

 

夏至に前に見る夢としては、

良い流れに切り替わるサインというなら良いのでは・・。

 

 

 

 

 

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