2つある。
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環境や仕事内容次第だけどさ・・。
平成の時は、悪い言い方で
「若者を抑圧や制御しようとすること」が老害だと言われてきたが、
令和の「今どき」は
伝統を重んじること、発展する気がない人を老害としてるようだ。
必死にロストテクノロジーを増やしたがって、
日本らしいモノづくりや技能を失うことを歓喜してるようだ。
産業スパイよりも、こういう人たちの方がタチが悪い。
発展を強く望む人たちがね・・。
AI脳、スマホ脳になってる人は、
楽をできて後戻りできないことを棚に上げて・・
まるで、川で溺れていないフリをした水の亡霊のようだ。
私の中では・・技術発展は快くは思わないなぁ。
「今の技術」は、人道をつぶしてるから。
水田に水を張るとメタンガスが出るから・・と
水田をカラカラに乾かす流れを作ろうとする人もいて・・、
ヤバいなこいつって思ったりしてる。
事務方の人間って碌な考えがないのはよくわかってるが・・。
また行きすぎな対策()を発表して目立とうとするだろうね。
現場を荒らしたがるね。
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温暖化なんて風邪やカサブタみたいなものだから、
今は治りかけの状態で、エルニーニョが起きてるとすれば、
このまま経済が低停滞してくれれば、
2030年にはかなり気温は落ち着くと思うのよね。
エルニーニョは暑いが、雨季が来てくれたから
気候としては安定してる。
地球環境に目標を掲げた後や目標目前になった時に限って、
毎回毎回、経済復帰が起きるよね。
温暖化はないみたいに言う人が出る原因はそこなのよね。
学びがないね。
イランの戦争が終結で、原油が回り始めたら、
地球環境の目標が叶わぬものとなるだろうね。
その反動で、早くて9月ごろには森林火災が多発するかもね。
地球の奥深くの「油冷」の層が薄くなってるから、
海水温が上がりやすいのではないの・・って思う。
海底火山、海水、石油、プレート(断層)の関係は
「油冷エンジン」に見立てるといいかもね。
冷めにくい海水ができてしまってるのは・・。
2007年の段階で、
ユーチューブやアマゾンを遮断していれば、
状況はかなり変わっていた。
今更遅い。
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中途半端な水田の活用よりも、
ありったけの水田を使うことで、湿度は上がっても、
稲の暑さに対しての被害が最小限で済む可能性はある。
気温も1~2度は下げれるだろうし・・。
いろいろ思うが・・
隣り合う水田で、葉や水で稲自体の温度を多少軽減して
稲同士が自滅しあわないか。
10枚中7枚が休耕田なら、3枚が近隣同士でも、
輻射熱をもろに受けやすいから傷むか。
休耕田が多いなら、農道のアスファルトを全部取ってしまった方が、
輻射熱の温度が多少下がって、稲を傷まないか・・。
