学歴は半永久的なものかな・・
見てくれ上の話かな・・。
学歴がしっかり備わってるなら、
同窓会に行く意味を考えなくても行けるはず・・。
同窓会をしなくなったら、その時点で学歴の有効性はないと思う。
「今の仕事に満ち足りてる」と判断して、
「人生の名刺にはなるが、学歴には今後、用はないよね」とも見れる。
職歴と同じで、35歳を超えるとどうとかいうのが、
学歴にも通じるのではないかと思う。
卒業しても、座学を研鑽していれば問題はないと思うが、
遊びか仕事をするなら、
学歴は35歳を超えると大差が生まれない。
知恵の量に差が出るだけで、
学歴を提示しても何のメリットもない。
忙しさで微かな健忘も出る頃合いでもあるから、
知識量に差が生まれてもそこで躓く。
40歳を超えるといかなくなる人が多くなり始めるなら、
確定で40歳を超えれば、学歴は名前だけと判断ができる。
人生の名刺にはなってもねぇ・・。
強いて言えば、
卒業から12年後までが学歴の有用範囲とも見れる。
同窓会をどうとらえるかは、人それぞれだけど・・
本当の意味で(学歴の有効性から)卒業する点では、
行かない選択肢もありなのかもしれない。
最初から行かないなら、
それでもいいのではないかとも思える。
新常識のように語ったが、
忠誠度みたいなところで分離していくのが人生だなと・・。
