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温暖化とジェンダーレス
私の中では、セットの考えになり始めてる。
(私の仮説だからね。)
災害時は、女性が不均等な影響を受けやすいが・・それは事後の話。
ジェンダーレス・・性の不一致・・原因は温暖化、
というよりは、特定の気温が年連続で起きたときが強くなる。
原理的なものは・・
これは性教育の話になるが、私が顔真っ赤になるほど恥ずかしくなるので、
細かくは書かないけれど・・
女性の臓器は中にあるよね。
男性の臓器は外にあるよね。
高い温度に弱いのはどっち。
その土地で順応してきた遺伝子が、体温以上の気温1年以上が続けば、
貧弱になるのは当たり前で・・同時に出生率も下がる。
それが温まれば・・ホルモンバランスも微妙に変わってくるので、
意識の部分でジェンダーレス化を起こす。
遺伝的なものもあるが・・。
趣味や仕事で運動をしてる状況や精神状態が図太ければ、
ジェンダーレス化は起こしにくいと思われる。
温暖化の一定温度以上が続く状況で遺伝子の変異は起きて、
人口的に女性が多くなる流れとなる。
そして事務業中心の社会なら、さらにその状況を加速させる。
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逆に氷河期に近い気温の時代は、男尊女卑が強くなり男性社会になる。
低い温度に弱いのはどっち・・ってなる。
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性教育の授業は、高校2~3年生あたりで習ったが本当に嫌だった。
22~23年前、授業の波が起き始めてた時期だからね。
「それの模型」に対してのゴムのつけ方とか・・最悪だった。
袋を破らずに1時間ぐらい硬直してたもの・・。
声をかけられても嫌だったわ・・。