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何となく「地政学」なるものを動画で観たから、
文字のイメージだけで解釈を取るけれど・・
認識があってるかは不明。
マーケティングかな・・。
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地政学の身近なところは・・
販売業(販売店)ではあるよね。
消費者視点
A店で在庫が切れてるが、B店では取り扱っていない、
C店では価格が高く、少し遠いD店で安く買える。
商店街のE店も捨てがたい値段をしてる。
店視点
A店ではなかった、B店でもなかった、
C店は高かくて妥協者は買う程度で、D店は地域から離れて、
同じ地域内の駅前商店街のE店では、絶妙な値段をしてる。
社会視点
しばらくして、ショッピングモール(大手)F店が登場
大量生産をすれば安くなる屁理屈で製造業の低賃金化が進み、
地域を潤わせるよう見せかけて、B店、C店、E店が倒産。
チェーン店G店が登場、各地に展開。
雇用の確保だけでの恩恵で、どこも倒産しないが年収の停滞を招く。
さらに地域を潤わせたい(うわべの感情)で、
大手海外ネット通販サイトX店が登場したことで、
さらに安く大量生産をしないといけなくなり、
製造業の賃金停滞を促し、A店、D店が倒産。
F店はギリギリ残る。
巻き込まれまいとチェーンG店が配送システムの一部になる。
少し時が進めば・・
商店街はゴースト化、個人の販売店は薬局以外は全滅、
ショッピングモールがゴースト化寸前でどうにか運営できて、
大手販売業やチェーン店は維持し、ネット通販に頼る消費者。
植民地的に働き続けないといけなくなった製造業。
その構図の中の熱量が温暖化を招き、無用なSDGsを作り出した。
片田舎の地域はそういう流れで販売店が現存してる印象。
大手通販をやめて、ショッピングモールなどの大手化をやめて
商店街の復活だけでもすれば地域は潤うのよね。
個人の小売店も出すような競争になれば、なおよし・・。
低停滞した賃金を本来得るべき賃金まで引き上げることで、
製造業は安定し、労基無視で低金銀で無理に働くこともない。
大手に全体年収や地力を荒らされてる経済の中では、
「経済・景気が悪い」とも言えない状況になって当然。
地域によっては地力がないので最初から店がないが・・。
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一部の人が活動してるが・・
田んぼからメタンガスが出る・・から、なんだ。
空き家などのトラップ(逆流防止)の水や工場などの無駄な水たまりが、
一番メタンガスを出しそうだけどねぇ。
ろ過設備のある工場なんて、静水層もむき出しだからヘドロからのガスが
すごい出てると思うのよね・・。
各所の無駄な水たまりをつぶし、川の掃除(ヘドロ取り)、
雨水用の側溝なども掃除対象にすれば、
田んぼに水を張っても張らなくても、大差がなくなると思うのよね。
掃除のできなくなった地域は、人工物の撤去をして自然に返還すればいい。
あっても掃除しないならないほうがいい。
インフラ整備の行動と工賃の無駄になる。
アスファルトの下も、閉じ込めてるだけで田んぼと同じだと思うし・・。