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夜中の「ケリ」の鳴き声

その続きを書くとすれば、あのあとずっと鳴いてて、

よく聴いてると「旋回してる?」って思うほどの鳴き方だった。

 

悪い予感もあり、良い予感もあり・・ってところかなぁ。

 

なんか・・質素なことで喜べない体になってる・・。

というよりは、望むもの・足りないものを補おうとする行動に近いかも。

 

よく見る動画は・・

ビジネス感のないワチャワチャしてる動画を観ることが多いから、

人とのつながりを求めてるのは行動に出てるような気がしてる。

実体の人間関係は皆無な私にとっては、どうしようもなく飢えてるのか。

 

人間関係にどうしようもなく飢えてるからこそ・・

繋がりがあるように見えて繋がっていないネットでは饒舌になり、

実体では寡黙になり、理解者が居ないとわかってるから逆に暴れなかったり、

色々とあるのだろうなぁ・・と分析してる。

 

内向的になりすぎてるか。

話題はもう尽きて話すことはない前提で、人間関係を見てるから、

群れる必要はないでしょってなるからこそ、一人でいたい。

しかし、物珍しいこと(地震や火事など)が起きれば、

周知の出来事ではないし、自分なりの視点を持ってるから、

すごく嬉々として饒舌になる。

そのタイミングでしか喋る内容がないから、興奮なのよ・・。

落ち着いていないのではない。

 

例えるなら・・

テレビのインタビューで少し笑いながら答える人が居るが、

その人も・・。

喋りかけてくれる人が居なかった時間が長いと嬉々の度合いが違う。

 

その反転した感情があるから周りを明るくするのかもしれない。

本来の能力も発揮しやすいし、連携も取りやすくなるかもね。

そして再開しそうな兆しがあれば、周囲と喋る内容が同じになるため、

また寡黙に戻る流れ。

 

復興が遅れる地域があれば、内向型多いかとも思えてくる。

その状況のほうが喋りやすかったり、喋りすぎて手がつかなかったり、

その状況を楽しみにしてしまってるか・・。