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今日も寝すぎた。

待ちの姿勢の中での「楽しみ」がなさ過ぎてね・・。

 

筋トレとか、筋肉質になりたいと思わないが、

いざという時のための筋力は必要だなとは思った。

しかし、実行しない。

 

災害時に消火ホースを持つのに、

腕力はもとより握力が肝心で、最低ラインでも30kgは必要で・・

それよりも低い私には取り扱いは難しい。

一般の人でも持てるような細めのホースでも、たぶん厳しい。

 

握力 → 腕力 → 踏ん張る力 => 体重

消火ホースを持って構えるのに必要な筋力の順番と体重

筋力不足の人は・・

周辺の声掛け、ホースの補助(歪み取りと移動)、片付けだろうね。

 

水圧は、細めのホースが限界だろうなぁ・・。

それよりも下回ると消火活動の遅れが生じるから、もっと被害は出ると思う。

圧倒的水量で、火を消せるほうが何より大事。

その物に合わせた消火で・・。

 

消防団(分団、組合)の内部の話は聞いたことはないが・・

見込みある体系の人だったら、直接的に勧誘はしてくるようだが・・。

やや田舎、ド田舎だと人手が足りないから、必然的にそうなる。

火災があれば昼夜問わず呼ばれるから、現代の「時間大好き人間」には、

到底無理な仕事ではある。