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土曜ぐらいからブログのサルベージを始めるか・・。

明日は仕事。

 

 

ニュースを見て思うこと 「中東情勢」

 

イスラエルとアメリカのトップは、罪逃れのために争いを吹っかけてる印象で、

特にイスラエルは、ガンだから労わって的なお年寄りにも見えてくる。

遅刻理由がデタラメな学生のような・・思春期と反抗期の感情だけで、

よその国に喧嘩を吹っかけてるようにも思えてくる。

 

イランは、良からぬ繋がりがあるという噂が強いが、その罪隠しはあるだろうけど、

大人の子どもっぽい言い訳で、よその国から喧嘩を吹っかけられて、

なお弱らないのは意志の強さを感じる。

 

一部のニュースでは「日章丸事件」との類似点が、それなりにあるようだね・・。

経済を無理やり動かそうとした結果が、今に至るみたいなところがあるから、

過去も戦後復興で石油欲しさに・・ってのはありそうだから、

歴史は繰り返すというか、経済の在り方の価値観で繰り返してる・・。

 

石油の節約で、生産量の調整などをしてる国々はあれど、

日本はそういうことはしない印象ではあるから「やれるだけやろう精神」は、

昔も今も変わらないとも言える。

日常で使わない量まで生産をして「はい、経済を回してる」と言い張りたい・・

そんな日本って感じがずっと続いてる。

いろんな国にイイ顔をするということは、要らないものも作る気概がそこにある。

働き手は8時間以上を常に働くように促して・・

それで「雇用の維持ができてる」と言い張って・・。

 

丁寧な生産量を実現してるなら、週7勤・3~4時間労働が程よかったりする。

密に時間を使ってまで働く必要を感じないのに・・なんで週5・8時間なのだろう。

その理想の勤務体制なら、雇用形態もほぼ成り立たなくすることもできよう。

暇にさせると人が良からぬ方向に行くからか・・。

なんか、モヤモヤするのよ。

週5・8時間で、精神を病むって分かっておきながらやり続けるのも、

どうかと思うけどねぇ・・。

 

まぁ・・戦後復興の経済の在り方から、学んでる気がしないということで・・。

もっとやることあるだろ・・あまり変化がない。

昭和初期から中期は、武道の縦社会でものを言わせて、

昭和中期から後期は、喫煙でドーピングして・・、

色々やりくりで来ていただけで、それを除けばテクノロジーで圧縮された労働時間。

仕事量が増えてる割に、経済の在り方は変わってない。

価値が下がり、給料も目減りを起こして当然ではある。

製造業の「作れるだけ作る」と販売業の「転売ヤー商法」の組み合わせで、

特に目減りを起こす要因・・。

 

要らないものを作る気概に見合った国の在り方が「おもてなし文化」なのだろう。

要らないものや要らない量を作って、ほかの国をツンツンしていたら・・

「おもてなし文化」は生まれないものなぁ。

裏舞台は泥をかぶせ、表舞台は煌びやかに振舞う・・。

これだから、働くことへの疑念が強くなる。

 

まぁいいか・・。

 

そんなこんなで、生産量の調整とかをすると意気込めば、

過去2か月以内に工場火災が起きていたら「必要な路線に乗ってる」と

そういう暗示なのかなとも感じた。

すぐに再開をしたなら、それもそれで・・って感じなのかなぁ。