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仕事の時間
労基を無視して、サビ残すること・・ボランティア労働な状態も、
誤魔化さないタイムカードにすることも・・
仕事内容的にどちらかしかないから、どうしようもねぇ。
使い捨て扱いの感覚だわ・・。
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労基を守る企業と、いまだに働き手を使い捨て行為をする企業
この二分化は、仕事内容にもよるが・・
感謝されないことが多く、褒められるべき仕事なのに誰もほめてくれないし、
軍隊的に頑張るしかない自己犠牲型になるのは後者。
変な意地を張るから、どんどん働き方に不備が出始める。
自己犠牲をすることが癖になってる人しか後者の企業で、
勤続年数を高めれないのもあると思う。
労基を守る企業は、自己犠牲をすることが癖になってる人にとっては、
呆気のなさを感じ、仕事を無駄に欲しがる。
どちらの企業でもいえるのは「戦時中の神風」にどう認識してるか、
戦後復興からの創業年数と会社の体質が関わってきそうではある。
「経営者の強烈なワガママ」が、戦後復興をけん引していたとすれば、
すさまじい努力ではあるが、今は「振り回されて疲れやすい」時代。
見える飽和状態で頑張る必要があるのか。
戦後復興は、見える枯渇状態で頑張る価値があった。
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大人しく言うことを聞くような私ではないが・・。
現場と事務所では意見の相違がかなりあるのは分かってるから、
事務所の意見を聞きたいと思わなくなってくるのよ。
事務所の連中らは・・
現場も、書類処理のようにすぐできると思ってやがる。
マジシャンのようにすぐ終わると思ってやがる。
事務所に「すぐにあれやって、すぐにこれやって」と言われるのはしんどい。
それ相応の時間がかかるのに・・。
得意先もよくわからない、理解あるのか無いのか・・。
強迫症か・・。
仕事ではあるのだけど、冷静ではない強迫症のような人が仕切ってるから、
余計に現場の流れが乱れる。
「強烈なワガママ」ではなく「大量生産のメリット殺し」でもある。
会社の信頼度を高めようと必死かもしれないが、利敵行為にも見える。
誰の味方なのよ・・って思う。