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会社
事務所の人の言いなりになっていたら・・
縛られてる感覚になるなぁ・・。
仕事のリズム感が余計に戻らないから、やる気の減退。
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「会社に居る時の好きなタイミング、好きな雰囲気」は、
学生時代の思い出に依存してそうだなと思った。
いくら忠誠的になっていても、そこの本質は変わらないと思う。
逆に忠誠的を貫いてしまうと家族や他者への攻撃が鋭くなる。
思い出に依存した行動で、自我(個人)と他者(会社)のメリハリを生む。
その個人的領域が侵されやすいほど生き生きと仕事ができないから、
メンタルがどうのこうのとなる。
学生時代に「好きなタイミング、好きな雰囲気」が多すぎても、
メンタルがヨワヨワになるのよね。
思い出リストにない雰囲気が存在することが多くなるから
「嫌いな状況」に感じるようになる。
逆に「好きなタイミング、好きな雰囲気」がなさ過ぎても、
周りからすれば息苦しい生き方だなと見えてくる。
「楽しみ」がなさそうな人に見える。
学生時代の良い思い出に依存することで
「好きなタイミング、好きな雰囲気」を作り、維持する力。
それが人によっては「第一印象で人が変わる」とも言えるか。
◆
私の場合
重学生で3年間いじめを受けていた分、その感覚になることが少なく
「学校帰りのすぐに遊びに行ける状況」や「文化祭準備の放課後の雰囲気」
そういう場面が好きではあるから、束縛ってだけで嫌気がさして、
制限を「理解者」以外から受けるのは、もっとも嫌うことではある。
自主的、主体的で動きたい。
人生をラジコンされてるかのような錯覚なるから、
他人の会社や組織で働くのは苦手なのよ。
本当は自由が好き。
生まれ年や年齢次第では、ユーチューバーしててもおかしくない人格だが、
ユーチューバーという生業は、性に合わない・・実体上の距離感がない。
パート時代を振り返っても「文化祭準備の放課後の雰囲気」が
そこにそれっぽく存在していた。
饒舌になるタイミングってそういうタイミングでもあるから、
抑え込まれていたり、場面的なもので寡黙になる。
(大勢になるとしゃべるタイミングを失う怖さもあるが、
左耳しか聞こえない私が聴こえる会話ができないと意味がないと感じる。)
イジメの影響が長引いて「場面緘黙症」が、ほんのり入ってると思う。
威圧的な口調や声質の人と関わりたくないと自然に思う。
(飲み会などでは右の隅っこが良い、左の隅っこや真ん中は全体の声が聴こえない)