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ヒスタミンか・・。
朝の気圧の変化、何かに緊張やストレスを感じてるとき、
すごく背中、頭などが痒くなる。
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それよりも、昭和の人が熱心に仕事ができた理由の一つでもあると思うこと。
好き嫌いをしないで食事をしてきたことにある。
現代人は嫌いだったら残してもいい、突き放してもいいという考えだが、
昭和の47歳以上の人で、好き嫌いしないで食生活をし続けた人は、
赤身魚や納豆などにヒスタミンを多く含むため、
受容体H3の働きなどで脳が覚醒して、思考力・忍耐力が生まれたのだと考える。
(食べすぎはヒスタミン食中毒でアレルギー化する)
お年寄りで、認知の病が起きやすくなったのは、
現代の嫌いの突き放しと機械的な食事制限が1つの要因となってる可能性はある。
(50歳を超えてパン食に切り替えるのも、少し問題かもね。)
受容体H3とコーヒー(カフェイン)は、協力関係ではあるから、
喫煙による血糖値ドーピングに加え、脳の覚醒とあらば昭和の技術力が見えるよね。
その上、バランスのとれた食事をする。
当時はコンビニなんてなかった。
もちろん・・
現代は喫煙者排除は確実だから、血糖値ドーピングは手段としても使えない。
根性論というより、好き嫌いしないで食べること、喫煙の血糖値ドーピングなら、
平成の労働者は(思考力が)追いつくわけがないのよね・・。
ブラック企業扱いを受けてしまうのよ。
47歳以上の人で老いれば老いるほど元気になる人と、
老いれば老いるほど、なんだか体力・集中力が落ちる人の違いは、
食事がカギなのかもしれない。
楽をした食事をしていないかどうか。
(時短料理はいいが、コンビニ弁当・おにぎり、パンなどで
済ませてたりするのは違う。)
「アレルギーは、食べ続ければ治る」は現代、否定されてはいるが、
「子どもの時から好き嫌いしないで食べていけば、アレルギーにはなりにくい」か。
元々がアレルギー持ちは、仕方がないけれど・・
大人になって・・いきなり食べてアレルギー反応が起きるより、
子どもの時から体に慣らしていく形をとれば、
大人になってもアレルギー反応が起きないのではないか・・というもの。
まぁ・・なる人はなるか。
ヒスタミンが悪さするかしないかは、日ごろの食事によるかな。
バランスのいい食事をしても、ヒスタミンは強いから・・
衛生管理と温度管理が大事っていうし・・。
魚類の一部をサプリメントに閉じ込めたもの(DHAなど以外)は、
ヒスタミンが濃度が濃く含まれてる可能性を秘めている。
大手が作ってるわけでもない魚類を使ったサプリメント。
そのあたりの信頼性、基準がないように思えるから・・どうなのだろう。
「森永製菓」は信頼性があるが・・ほかはどうかな。
他も、ちゃんとしてると思うけれど、倍量取らず、用法容量さえ守れば・・
そうは起きないってだけかもしれない。
まぁ、私の考えだから正確性はないのよね。