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イラン情勢か・・
1951年に、日本が中立的にイランを助けたことがあったようだが・・。
私のひねくれた考えでは・・
当時は「戦後復興を一気に進めたため、なりふり構っておれず・・」と、
闇のような日本の流れが見える。
その当時の状況に近い現代ではあるが・・
イランを助けたいなら、タイミングではなさそうな気はする。
資源の枯渇はしていないし、本当の資源的ヤバさはない。
まだ「保険的な備蓄」や「策」がある限り、まだ助けるタイミングではないかなと。
それに大量生産(廃棄も込み)の熱量が温暖化を招いてるなら、
環境の問題、経済の流れの在り方に組み換えが必要な時期でもある日本は、
イランを今助けたところで同じ繰り返し。
「経済」と「傲慢さ」が温暖化に繋がってるならば、温暖化は急加速する。
産業や経済の在り方を見直すいい機会なのだけど・・
目先の利益や入荷の額面などを観て一喜一憂してる時点で、
イランを助けるための度量と理由がないのは、明らかだものなぁ・・。
日本の昔から・・政治よりも民間が先に動くのは鉄板だったと思うが、
いろんな法で制御されてしまってるなら、それも無理だろうなぁ。
◆
世界目標が出た前後、目標年数の直前など・・
歴史を振り返れば、経済が回る動きが出やすいよなぁ。
陰謀論じゃないけど、確実に目移りさせるようなコンテンツなどが出る。
2005年~2007年のことが印象的。
国連が環境に対して宣言した時期に、ユーチューブやアマゾンが目立ったもの。
他の年代も振り返れば、何かと横やりが来てる。
憶測だけど、イランがアマゾンを狙った理由は、そういう一面が考えられ、
意外と「日本の根性論(保守系)」との相性が良いのかもしれない。
また2028年~2031年に・・
何かしらのコンテンツや遊びに目移りさせる出来事が起きるだろう。
それでまた温暖化が起きて、苦しみ・・国連が目標を掲げて・・
その繰り返しよなぁ・・人々の傲慢さ(周りに合わせる)って・・。
◆
情報で溢れすぎて、逆に右往左往してる世の中で、極端に関心・無関心に分かれ、
大帝国時代の日本の名残がほぼ無い状態で「厳格で、品のある助け」が、
今の日本にできるかな・・って思えてくる。
例え、良くない組織や戦争を吹っかけてる国に資金が流れたとしても、
流れを止めるための流れを生み出せる「力」がないからね・・。
ニュースの吹き替えが間違ってなければ・・
「アメリカに利益になるようなこと」でなければいいなら、
戦争を吹っかけてる国の利益を止めてもいいわけだからね。
ヒントを伝えてる感じではあるのよね・・。
難しいね世界情勢。