閲覧、いいね ありがとう愛してる。
今日の風の強さは少しヤバい。
休日では問題はないが、仕事中がヤバい・・。
鳩対策ができていない工場なので
梁や天井付近に糞や羽がたくさん存在するわけで・・
錆もあるが、風の影響で黒いものがポロポロと降ってくる。
花粉も停滞していただろうし・・
マスクをつけている人も、くしゃみが止まらなさそうだったし、
その人は真っ先に鳩フンの悪い面が出そうだなとも思えた。
今日みたいな風の強い日は製品にも降り注ぐから、対処が面倒。
虫歯菌と鳩フンのカビは、因果関係はないようだけど・・
なんかありそうな気がしてくる・・。
鳩フンの粉末を吸ってしまってるから・・
虫歯だけでなく、いつか鳩アレルギーの症状が出るのは確実。
「クリプトコッカス症」はね・・ちょっと怖いね。
雨なしで土壌部分が乾ききっていて、今日の風ほどの強さだったら、
工場内の人のほとんどが症状が出てもおかしくない。
私よりも長い人は多いが、もしも勤続年数が長い人が感染しないで、
勤続年数が短い人が感染する形が起きることもありえそう・・。
(脳への影響も・・「何でもいい精神(作業計算できていない雑な作業)」は、
そこから来てたりしてね・・。)
工場に居るときだけ咳き込むのも怖いなぁ・・。
後鼻漏っぽいけど・・肺からの咳じゃないから、鳩ではないかな。
◆
少なくとも社会科見学として「学生」が工場見学をするってなれば、
鳩対策をしてる工場かどうかはしっかり調べたほうが良い。
子どもらの健康のためよ。
遠目で観れば「辺野古転覆事故」のような話でもあるから。
鳩が飛び回ってるような工場は、子どもらは来ないでって思うもの。
今の私が勤めてる工場は・・ギリギリ労基は守ろうとしてるが、
それでも「早出のサビ残」は発生してる。
その上、鳩対策が取れていないなら・・働き手の健康を無視してるようなもの。
「製品が売れたらいいや」って思ってる会社でもある。
働き手の健康を無視するような工場に、工場見学とか・・
「大人の悪い背中」を見せてるようにしか思えないからね・・。
健康も悪くなって、精神的な印象も悪くなるとか。
労基違反をいくら隠しても、外部の人が「労働基準監督署」に
「この工場、安全配慮義務違反なのではないか、働き手の健康が心配」と
申告してあげればいいだけ・・そういう工場ほど外部の業者を頼らず、
働き手にマスクなしで鳩フン掃除をさせるだろうよ。
整備屋さんもグルで黙認してるようなもの・・。
●
大量生産系の製造業は、必要数の計算が明確ならいいが、
計算がない中で「とにかく処理する体制」は、人手不足の要因を自ら生み出してる。
そういう工場の人手不足は自業自得としか言いようがない。
とにかく安く多く作ろうとか・・ストレートにものを考えすぎ。
そういうのに巻き込まれたくないから人が離れるのだろう。
働き手も大事にする気がない、自由落下のような仕事量は、酷でしかない。