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ニュースを観て思った。
イラン情勢の流れが変わったと思ったら・・
イランのお得意先のタンカーの出航をさせてただけだった。
明るいニュースのように扱ってるが、実は全然な話。
(私が動画の情報に流されていなければ、そういうことになる。)
その流れによって・・
販売業により安物文化が定着させてしまった製造業がこぞって、
世界情勢的に良くない取引、媚びを売る形で石油を買うことになるか。
それは「平和」や「仲よくなろう」みたいな話ではなく、
「ぶり返し」で「歴史を繰り返したい・・」流れができてしまいかねない。
商売人がどう動くか、製造業がどう動くか次第で、かき乱されて・・
世界情勢にさらなる混乱が舞い込むだろうね。
(「嫌国派」の国なのに、なぜ取引を・・平気でするだろうね。)
政治と商売は違うけれど、それに左右されることにも変わりはない。
過激派思想になれば、大日本帝国時代の日本国民と化すだろうけど。
●(やや別話題)
その辺に転がってる古代の「終末の話」で、それ系の文言はないが、
よくある話としての天罰として書かれやすいと思う。
直接的な天罰ではなく、その行為の積み重ねが天変地異になりやすい。
(洪水(増水)、火山、人の文化が引きこもり野生動物のテリトリーが広がる、
アイスボール級の氷河期のような状況などが起きる。)
現代は、温暖化がそういう意味合いで存在してるようなものだから、
遺伝子レベルで知らなくても、魂が知ってるところはあるのだろう。
その時代の遺伝子は希釈されすぎて「ほぼ存在しない」が、
魂は分離と結合を繰り返してるからこそ、肉体の環境に応じた発想が生まれる。
神さんによっては、数十万年が1日に等しい。
姿が見えない者にとっての話なら、魂の1日も同等ぐらいか。
バイトの複数の掛け持ちをしすぎてるみたいなところがあるのかもしれない。
転生数の数だけバイトの数があるみたいな・・。
世間のバイトは、3社の掛け持ちが限度だが・・生きてるから、
そう捉えれるのであって、魂の年数は2~3倍の数をこなせるのかもしれない。
人によっては、濃度の濃い魂は8~9回転生して、浄化や成就が起きるのだろう。
その間に誰かの手伝いの部分で、アンパンマン的に魂の一部を渡して・・
それで細かく200回~500回の転生数になるのかもしれない。
マルチタスク的なことで、ソウルメイトのように濃度の濃い魂が分離して、
複数の転生数を稼ぐみたいな・・そういうのもありそう。
「終末までに、転生数のノルマがあるのか」とも思ってしまうぐらいの印象。