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ネット通販の在り方ね・・
楽天のように小売店が数多くあるのは、選ぶ楽しみが増えていいことだが、
その分、配達先などの個人情報が散りやすい。
どこの国の人が運営してるか、会社情報以外で何となく見当はつく。
個人情報が横流しされてる可能性とセキュリティの甘さが見える。
小出しの小売店ばかりなので、こっちのほうが経済循環はいいはず。
アマゾンのように大きな枠組みであるのは大型スーパー感があっても、
在庫を多く抱えないといけないから製造業に苦痛と苦労を伴わせる。
どこ製の物なのか何となくわかっても、アフターサービスが悪そう。
どこの国の出店か次第で、個人情報は商品によって流出しやすそう。
まとまってるため、災害時には役に立つ手段ではあるが利用したいと思わない。
そして、両方の悪いところ取りで・・
楽天の商品説明のところで「アマゾンにもある」みたいな書き方をしてる店は、
基本的に迷惑メールが届く確率が高いとも言える。
どっちにも出してる店は、どこ製の物かも不明な場合が多い。
多くは商品名で中国製ってのは分かるけど・・。
簡易包装みたいな・・ノーブランドみたいな・・ゴミが少なくていいが、
私の中では「ギリギリ使えない物」の印象なのよね。
私は最近、そういう店を利用して迷惑メールが届いて・・イラっとしてる。
アマゾン嫌悪派の私に「アマゾン」のメールとか・・腐ってるのかコイツ。
寒気が出そうなほど嫌悪してるのだが・・全く・・。
そう思いながら、メールをフィッシング報告をしまくる。
◆
とは言え・・そこまで多く利用する機会が無くなりつつあるかなぁ。
ほしいものを不定期で、少し買うだけ。
ガッツリ浪費することもなく・・。
最低でも、限定ポイントを定期的に買ってる物に使ってる。
やむを得ない。