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前々から書いてるけれど・・離脱症状の眠気が凄まじい。
そして今日はその眠気を抑えた日であった。
(予定がある予定がなかった予定になったから、起きてる意味がなかった。)
身構える必要がなかった。
それによって起きた症状は、頭痛が長く、吐き気が軽く起きた。
去年のゴールデンウィークあたりで、離脱症状が自己診断で明確に発覚して、
眠い眠いと投稿した覚えはあるが・・
「ブログ」と「ピクシブ」の2つの義務感を得ていたから
どうにか生活に影響は出にくい状況だった。
今回は自分が持ってる予定ではない蜃気楼のような待たされ方をしたからね。
少し前にも書いたものでも、自分の予定ではない身構え方をして、
しんどい思いをしたときに似てるか。
「休日」=「カフェイン離脱のための日」みたいに体内時計がそうなってるか。
仮眠をとって、ようやく頭痛が軽減するほどだもの・・。
今の仕事をしてる限り、コーヒーを切り離せなくなってるから、
仕事を辞めに限り難しいが・・。
仕事を辞めると「生きることに飽きてる」から「働く発端」がそもそもない。
行き場がない、生き場もない。
頑張りすぎても良いような場所で、適度に褒められて、休憩できる場所が・・
となれば、クリエイターしか残っていなくて、ほかは労基的に難しいだろうなぁ。
カフェインの影響での睡眠障害なのか、元からある睡眠障害なのか、
その判別がつかない。
緑茶やコーヒーを愛飲していた先祖の遺伝子が受け継がれて、
離脱症状が起きやすいってのはありそうだけど、その可能性は低いか。
「目移りしない」生き方は、眠気を誘いやすいのかもなぁ。
◆
私の仮説
海外で、ベンチを寝転びにくくしないといけないほど、ベンチで寝る人が多いのは、
仕事の疲労や酔いつぶれもあると思うが・・
カフェイン離脱が起きて眠くて仕方がない人の可能性もある。
仕事の疲労だけだと、視認してこの椅子は座れないものと判断できるが、
酔いつぶれは知らないが、離脱症状の激ネム状態は、刺々しくてもどうでもよい。
とにかく、起きたときに節々が痛くなければ・・どこでも寝たい。
痛みがあったほうが起きてるかもしれないと思って寝るが、耐性がすぐにつく。
定時で働いてるなら、酔いつぶれと変わらない時間に離脱症状が起きて
ベンチを利用することになるから、一般人では判別が難しいか。
ギリギリ臭いで分かるか・・。
私はそう意味で海外のベンチは見る。
◆
何度か書いてるが、最大予測の地震が起きたとき、
カフェイン離脱を抱える都会の人間がどれほど潜伏してるか次第で、
復興・復旧までの期間が変わってくるし、その町から離れる可能性も出てくる。
おそらく、激ネムで復興のために働けないのよ・・。
瓦礫に埋もれてしまった状態でも、激ネムになると思うから、
そのまま亡くなる可能性もなくはないものなぁ。
出血しやすさも変わるだろうしなぁ・・。
コーヒー、エナジードリンク、緑茶、頭痛薬(カフェイン入り)など、
飲む頻度が多いと少し厄介。