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私って、体力はもちろん・・

射手座特有の楽観主義ではあるものの、世で言うところの「自己効力感」が

強く働いてるから心が壊れにくいと言うか・・

「生き永らえられてる」とも言えそう。

(そもそも次元の低い仕事で、一喜一憂してるようなものだし・・。)

 

ただ、自己分析してる上で分かってるのは・・

「自分のことを置いて、他者のために頑張りすぎる」

この点が人生を狂わせてるとも言えるし、仕事内容の強迫症度合いが拍車をかける。

報償のない(褒められることも感謝されることもない)会社で働いていたらね。

(半面、多少自由に動けるから苦しさは少し軽減)

 

仕事量で攻撃的になって病むのもあるが、人が威圧してきたりしない限り、

ミスでもないようなことをクヨクヨはしないで切り替えれるところは、

精神強度は上がりつつあるのかなとは思う。

 

上司が威圧してくる要因は、ミスをしたわけではないことを前提にすれば

「嫌ってるか」「嫉妬されてるか」このどちらかで、あら捜しで威圧された形。

(「叱責」や「無作為な怒鳴り」ではない奇妙な当たりの強さ。)

昨日の「誰もしない仕事」でも書いたが、なぜ責めを負うのか・・に尽きる。

労基上、法律を上の空で考えても、分担作業が当然なのに・・

「一人の責め」というのは奇妙だと思わないとね。

学生感覚ではないなら「(当事者が)責任もって自分がやる」と言っても、

社会組織なら「誰もしない仕事」なら協力体制を取るのが一般的ではないかな。

学生の居残りのように傍観して、無協力な状況は組織としてどうなのか。

 

私は人間嫌いだからね、そういう傍観者効果が起きにくいから・・

「リンゲルマン効果」「不明確な役割分担」で動かない人は、

よく見えて目立ってると感じる・・。

 

寡黙に働く癖のあまり、コミュニケーション能力を捨ててるようなものだから、

話術の向上もしないから、敬語も習得できやしない。

自由を求めすぎて、学生時代のはほとんど聴いていなかったのが本音。

 

今のまま仕事を辞めさせられたとしても、行く当てもなければ、

生きる当てもないから・・浮浪人よりもヤバい行動をとるか。

 

本音が「子孫に反映する」と分かってるなら、なおさら子孫は継がれない。

「自由よりも、同じ苦しみ」を背負わせたくないから、出生率が下がる世も分かる。

年収とか育てきれないとかは、表面上の話だと思う。

 

 

冷静さがある程度戻り「楽しみ」が薄っすらと分かってきた。

 

「予約購入品」が2~3点あり、それぞれの日付がバラバラで、

届くまでの「気がかり」ではなく「ワクワク感を維持しておきたい」と考えれば、

「今の勤めてる会社で働き続けると、それがまた消される」不安感が湧いてきた。

 

いつもは「気がかり・未練」で片づけていた部分が違って感じ始めてる。

これが「(本当の)楽しみ」というやつなのかと分かった。