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寝ていたい日だったのに・・
予定のために起きていないといけなかったから、仕方がなかったが・・
予定が変わり、予定に対して身構えなくてよくなり、
この休みの1日中、常人ほどの起床状態になった・・。
仮眠はちょっと取ったが、20分もないかなぁ。
私は過眠になりやすいのに「心のすり減り(心の死)」で起きうる
「不眠の感情」がふと来る時がある。
耐えちゃう系の体力バケモノだから、頑張りすぎてる自覚もない。
すり減りの観測ができていないのは、体力で心をカバーしてるのだと
「根性論」が発揮しやすい体質変化が起きてるのだと思った。
それと神さん等への感謝もしてるからこそ、
すり減りのカバーと信仰してるわけではないが「筋を通す」行動が
起こしやすいのもあるのかもしれない。
過眠で体力等のエネルギーの充電をしても、
不眠の感情に至るのは、充電が間に合わないほどに体力が落ちてるか、
年齢からくる「無関心化」が不眠の感情を起こしてるか・・。
どちらかには違いはない。
後者は趣味だけではなく、習慣も無関心化が起きるのだと思った。
「過眠に飽きた」場合、不眠になりえるのか・・再現はまだまだ・・
できたころには完全に寝れない人だわ。
●(話題を切り替え)
ニュースを観て思ったこと
政治のニュースを観測してると・・
「若者が政治に興味を持った」時に比べて、その若者が目移りをして、
政治への興味が、2か月未満で飽きられてるようにも思えた。
無理に追いつこうとしても、ニュースを理解しきれず批判すべきかどうか・・
判断がついていないようにも見える。
今の若者に対しての情報戦は楽だものなぁ。
目移りするコンテンツを用意すれば、それにホイホイつられて、
政治の動きに対して目をそらされるもの・・。
それによってウラシマ効果もあり、興味なしになったものに対して、
熱を上げないといけないから、勉強をし直さないといけないものなぁ。
他国の政治家は動きやすくなる。
文学的に政治を観てる人のほうが、まだ即時に維持ができてるように思えた。
流れで興味を持った人のほうが維持が取れにくいのかもしれない。
趣味もそうだものなぁ。
だからと言って・・
デリケートな時期だからと楽しみを奪うのは民主主義とは違うから、
物事に目移りしやすい国民性になってる民主主義は、
「これだから情報で操りやすい」と思われても仕方がない。
しかし、それが平和にもつながるから諸刃の剣。