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月々の中で、糖分が減る時期。(私の仮説)
「風潮」通りの行動の場合のみ。
3月~4月、10月~11月が減りやすい。
その後の5月は特に減り、12月は減りにくい。
◆
理由は
12月~3月の間に、温かい糖分の入った飲み物を飲む習慣ができてしまい、
そこから糖分の蓄えが体内で起きる。
3月~4月になれば、糖分の摂取が徐々に減るか極端に減る。
そして、5月には安定した気温になり、飲み物の摂取が極端に減る。
7月~9月で熱中症対策で、塩分+糖分(ポカリなど)で極端に摂取する。
10月以降には気温が安定するために糖の摂取は減る。
◆
その時起きること
3月~4月のときに帰宅後のすぐの仮眠などは、低血糖で寝るに等しく、
健忘気味になりやすく、場所と時間に混乱が生じる。
5月には低血糖による倦怠感が表れやすい「5月病」の正体だと思う。
10月~11月は低血糖で異常空腹に陥り、それが「食欲の秋」の正体だと思う。
3月~4月と同様に帰宅後などの疲労感のある状態で仮眠などは、
健忘気味になりやすくしてしまう。
12月に倦怠感が起きないのは、季節的にすぐに糖分などを摂取する行動に
移るから下がりにくいと思われる。
仮眠をとる時は、帰宅前にポカリでも少し飲むと健忘気味は抑えられる。
「糖尿予備軍の予備軍」の可能性はあり得るが、日々分析して対処すれば、
問題は生じないとは思う。
週1ペースでポカリを飲むなどの対策も必要かもしれないが・・やりすぎには注意。
あとは・・医師などの見解と重ねれば、日本という食文化や風潮が
そうさせてしまってることにも気が付く。
甘いものばかり取りすぎて、悪食となれば・・不健康よね。