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エジプトの壁画(かなり強引な歴史解釈)
何となく見てて思うけれど・・
文明がループしてると考えたとき、文字は歴史や神話かもしれないが、
絵のほうは時代が変わっても分かりやすいようにしてる連想絵画かもしれない。
確実な伝達手段として、立体的なものは描いていないことがミソ。
ループしているなら、ほぼ生成AIなどの支配権の人類になっているとも言え、
その後の戦争などで、ローテク技術だけが残って、AI任せの部分がすべて失われ、
その口伝方法が壁画となったのかもしれない。
(私の仮説)
例えば、「ジェド柱」
碍子だったり、その上に太陽があればヒーターのようなものだったり・・
連想で言えばいろいろ思いつく・・。
仏教的に「四輪」と捉えれば・・
「空輪、風輪、水輪、金輪(地輪)」で宇宙観を表したりするが・・。
むしろ「ジェド柱」が描かれた時期が古代エジプトと古代インドが同時期なら、
柱と四輪の印象は重なるか。
(古代エジプトも古代インドも、約5000年前だが・・
1000年違いだった場合は分からないが、500年以内だったら誤差の範囲か。)
古代エジプトでの「神」は未来人か、未知の聖人を指すかもなぁ。
◆
シュメール文明(約5500年前)のジッグラトがピラミッドの元祖か・・。
(「洪水伝説」は、今でいえば温暖化と巨大地震による水位上昇というところか。)
シュメール文明の「神」は、自然の物(災害も込み)を指すか。
◆
文字の在り方を考えれば、つながりはないとは思うが・・。
物質的な形状が似てる物も少しあるのが気になるところではある。
文字の歴史と物資的な歴史は、認識は別々でないといけないかもなぁ。
古代も今のように交易が盛んで、通訳が少数であれば、
物質的な歴史は広がりはあっても、文字の歴史はそこまで広くはならない。
大学レベルの歴史資料を観ないとこの辺りは面白さが分かりにくいか。
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ほんのり花粉症だが、目が痒くてもこすれない・・
片目は特に飛蚊症が少し悪化し始めてるので、
自分で目の寿命を短命にする可能性はあるから・・とてもじゃないけど・・。
眼科に行く余裕がないからね。
時間もお金も。
(病院に行ってないから、マイナ保険証とか、どうすればいいか分からない。)
歯科も行かないといけないし・・。
行けたとしても、一気に貯金も何もなくなりそうな勢い。
このままいけなければ、歯抜けで、片目が見えない人になってるか・・。
幼少期のいつからか・・片耳も聞こえないから、
片目・片耳で状況を把握しないといけなくなる未来か・・。
(そうなったら、絶対まっすぐに歩けないだろうなぁ・・。)
災害が起きて巻き込まれたら、五体が無事で済むとは思えないし・・、
それがなくても工場でふとした時にも・・考えられる。
後追いや過労死の可能性も残されてる・・。
自己カウンセリングで回避はしてるが、きっかけが大きければ危うい。